アニメ・特撮

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    mill-blackbird


    テレビのCMや映画などで見ている自動車は本物ではないかもしれない。



    これまでにいくつかの車のCMをこの手法で撮影しているんだろうか?

    事前にマップされたトラッキングポイントと360°のHDRマッピング機能を使い、ポストプロダクションでスキンされるように設計されたタイヤとフレームだけの電気自動車のミルブラックバードの外装を変更しています。

    車両のサイズに合わせてフレームは4フィートまで伸びることが出来、車幅も10インチまで広げることができます。



    この方法なら、CMでもマイナーチェンジしたとき撮影し直さなくてもいいし、映画で希少な高級車なども、過激なクラッシュシーンを含む映像を気兼ねなく撮影できるわけですね。

    映画で高級車を潰していたりすると、「もったいねぇ」「潰す前に俺にくれっ」とかつい思っていたけど、これからはこういう方法で撮影していると思えば心配する必要はなさそうだ。






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    自分もこのCMおもしろいと思っていたけど、海外でも話題になってるようです。



    これのロングってかフルバージョン映像ってここまでなってたのね。

    コメント見てみると、やっぱり中国と思ってる奴がいて、もういい加減中国と日本の区別くらいついてくれって思ってしまう。








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    日本の広島在住の智昭Kohguchiは有名なアニメ番組や漫画の格好をする66歳のコスプレイヤーです。

    ドラゴンボールの亀仙人から進撃の巨人のドットPixis、ワンピースのブルックなど彼の衣装は手作りだそう。

    このコスプレイヤーは、ちょうどワインのよう年齢とともに良くなります。

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    くっ、これはある意味卑怯でもある?

    自分の年齢とハゲ頭を逆手にとり、上手く使い完璧に役柄にぴったりなコスプレを完成させているじゃないか。

    これなら精神的に無理をしないでも、自然と若者たちの間に溶け込めるし、自分自身も若く健康的になれそうだぞ。


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    245df


    また日本が変な事してるのバレて、話題になってるみたいです。



    まあ家でも、この前1匹いたの見つけたから、もうそういう季節なんだね。

    あの強力な粘着力じゃ、どんな人でも捕まってしまうだろうけど、露出部分が多いお相撲さんでやるのは、本気で痛いだろうに。

    しかしお笑いとしては、まだまだな気がするな。

    昔やってた「たけしのお笑いウルトラクイズ」で、トリモチに絡まるダチョウ倶楽部などの芸人さんの、あのリアクションに鍛えられてるからね。

    あれには本気で腹を抱えて笑ったもんだ。

    この動画より、あのウルトラクイズの動画が、外国にバレた方がヤバそうだ。


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    すべての野生動物がアメリカ人のようにファストフードばかり食べていたのならどうなる?


    こうなるようです(笑)

    アメリカ人の中にもスラッとした人はたくさんいるはずですが、ウォルマートに集まる人とか、なにか別な生き物みたいな人がいるので、アメリカ人のイメージってそんなんなっちゃうんだろうね。

    ってか日本と比べてけた外れに、実際にデカイ腹や尻した人が多いみたいだけど。

    日本人と違い、糖尿病になる遺伝子がないとかで、際限なく太ることができるからああなるって話は聞いたことあるけど、食生活が違いすぎるよね。

    とにかく何でもハイカロリーなのだから、動物が同じ食生活したら、本当に動画のようになりかねない。



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    もうなんも言う事ねぇ。


    じわじわくる、えも言われぬ面白さよ。

    最近のインド映画の技術も高くなってるから、これはけっこう古い映画だろうね。

    お粗末な合成や、ヒロインがなぜかスパイダーマン?だったりと、演出の意図が解らないだらけだが、なぜか惹きつけられるというか、目が離せない不思議。

    B級だかC級だか、ランクも解らないが、この醸しだすインドらしさにハマってしまう。





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    これは007か?



    さすがジェームス・ボンドを産んだ町だけある。

    こんな秘密アイテム満載な傘があったらおもしろいぞ。

    まあ架空の映画の中のアイテムだし、あんな秘密兵器を作れる技術が本当にあったのなら、イギリスはもっと発展してたろうな。

    実際は産業革命以降はどんどん落ちぶれていって、今じゃ自分たちで鉄道列車すら作れなくなっちゃってるもんなぁ。

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    こんな相棒とだったら戦えるぜぃ。



    って、おいっ!

    最後撃たれちゃったのかよっ。

    猫派の自分としてはこの演出は納得いかないぞ。

    でも実際の猫はこんな事故犠牲を払ったりしないよなぁ。

    うちの猫はおねだりと寒い時だけしか近寄って来ないし、触らせてもくれないぞ。

    抱っこなんかしようものなら、速攻で嫌々暴れて逃げ出すしぃ。

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    店の前に浮浪者がいたらこうなるのもしょうがないよなぁ。



    迷惑だから追い払うのは当たり前だろうけど、毎日コミュニケーションしてたら少しは情が湧くってもんで、いつもシャッターを開けるといるはずの奴が、突然いなくなると気になるというかちょっと淋しかったりする。

    気になりだすとどうしようもなくなり、監視カメラがあったことを思い出し、映像を見てみると衝撃の事実が・・・

    実は浮浪者は店に悪さしようとする奴らを追い払ってくれたり、店の前を掃除したりしてくれていた。

    最後は命をかけて強盗を追い返そうと抵抗していて、刺されて死んでしまっていた・・・

    そんなこととはつゆ知らず、辛く当ってしまっていたことを後悔するが、時すでに遅し。

    タイでの短編動画で話題をよんでいた動画ではあるが、何故浮浪者がその店に懐いて執着していたのかとか、そういうツッコミは無しで、素直に感動しておこう。




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    クリスマスシーズンは去年の話でとっくに過ぎてるのだが、純粋だったあの頃を思い起こさせる動画はいかが?



    穿った目で世界を見る事しかできなくなった、薄汚れた心が洗われる気がしない?



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