アニメ・特撮

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    ぶはっwww



    ピッタリというか、しっくりき過ぎて思わず笑ってしまったw

    元ネタは何かのテレビコマーシャルでよく見てたはずだけど、何のCMだったか思い出せないから探してみたらあったw



    これだw

    中国が必死に庇って食い止めてたのに、全方向に咬みつきだした北に「もう知らね」って匙を投げてしまったw

    北も南も全方向に咬みつきだす、あの行動は何なんだろうな?

    コメントを見ると、当のアメリカ人たちが大爆笑していたが、本当にこうなりそうだ。




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    現代社会は、学校では社会で上手くやっていけるように、そしてできるだけ頑張るよう、子供たちに同じことができるよう教えてくれます。

    創造性のための余裕をもたない無限のサイクルです。

    この短編映画は人々に違った見方を促してくれます。

    Alikeは、マドリードに拠点を置くアニメーターDanielMartínezLaraとRafa CanoMéndezで、毎日の疲労によって創造性が喪失したときのあなたの人生に起こることについての7分間のレッスンを描いています。

    モデルは親子であり、子供たちが自分の道を決めて進んでいくことの重要性についても言及しています。

    「色を失わないようにするため、私たちの家族のため」に捧げられ作られています。



    なんだ、日本のことを「働き過ぎだ、創造性が無い」とか批判するくせに、お前ら外国でも同じような問題を抱えてるんじゃないか。

    でも本当にこうはなりたくないよなぁ。

    自分の色が無くなるならまだしも、子供の個性や笑顔まで奪いたくはないよなぁ。




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    バカバカしい笑える映像になるかと思ったら、あれ・・・これ、案外といけるんじゃね?



    マガジンを入れたり、コッキングレバーを引く音とか、意外と悪くないw

    なかなか本格的な音に聞こえてくるw

    特に本当に飛んでくる弾を避けたり、当たったりしてるところにシビれる~!

    カッコいいけど、じわじわきてクスっとさせてくれる素晴らしい映像でしたw




    ダウンロード (1)

    引き篭もってゲームばかりしている少年に、母親からのプレゼントは片足の無い子犬だったことで、機嫌を悪くする少年だったが、足の無いことなんかお構いなしで楽しもうとする子犬を見て考えが変わった。

    そう、少年も子犬と同じに片足が無かったのだ。



    母親からの当てつけかと思い気を悪くしていたが、どんなに転ぼうが痛かろうが挫けず生を楽しもうとする子犬の姿に、足を無くして腐っていた自分も変化しようと決めた少年。

    くっ、こんなベタな話で涙が止まらなくなっちまうとは・・・

    しかし逆にこういうベタなのがよかったりするんだよなぁ。




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