アート

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    テキサスに拠点を置くアーティストであるボビー・デューク(Bobby Duke)は、太陽を減速させ、島を海から引き出し、モンスターと戦う魔法の魚のフックを作った。

    ディズニーの「モアナ」を見て作ったマウイのフックの木製レプリカは、元となったポリネシアンのものとちょうど同じように見えます!

    一番良いところ?

    それは暗闇の中で輝くことです。

    残念ながら、Bobbyはこのフックやそれ以外のものを販売することはできません。

    ディズニーはそのデザインを所有しているからです。

    さらに詳しい情報:Bobby Duke





    これ、なんかカッコいい!w

    あー、ディズニーだからそこら辺は五月蠅いよね。

    欲しいと思っても、売ったり買ったりしたらマズイよなぁ。

    でもこうして作り方のチュートリアルを映像で見せてくれているから、個人的に作るのはOKってことで、欲しい人は自分で作るのもいいだろう。

    なかなか大きな物を削り出すのは大変だけど、出来たときの満足感はそれ以上かもだ




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    Chinese Sugar Candy

    十二支など、これらの動物を含むアートワークは中国の多くの場所で見つけることができますが、飴吹きという途絶えそうな芸術があります。



    これ、ちょっと凄くない?

    飴で細い管を作り、そこから少しずつ息を吹き込み、膨らませながら形を作っていくとか、かなり難しそうだ。

    これをやる人やれる人は中国でも減っているようで、こういうのも貴重な記録になるんだろうな。

    このお爺ちゃんの練ってる飴の色と、息が入っているかと思うと、ちょっとって感じになっちゃうけどw

    まあ食べるんでなく、縁起ものとして買う分にはいいかな?

    膨らませる特性上しょうがないのかもしれないが、最初、ウサギでなく豚かと思ってしまったのと、2個目はオットセイかと思ってたら酉だったようだw

    造形でいったら日本の飴細工職人の方が遥かに上手だが、この膨らませる技術はおもしろいな。




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    レナート・ニルソン(Lennart Nilsson)はスウェーデンの写真家であり科学者です。

    1922年に生まれの彼は、スウェーデンの最初のフォトジャーナリストの一人で、かつては写真で撮ることができないと考えられていた画期的なマクロ医療写真で有名になった。

    さらに詳しい情報:レナート・ニルソン

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    生命の神秘ってやつなのか、もう、ただただスゲーって言葉しかでてこないな。

    いったいどうやって写真を撮ってるんだろう?って思ったのでググってみたら、スウェーデン通信によるとレナート・ニルソン氏は、先月の28日に死去しており、享年94歳だったそうだ。

    詳しい情報として貼ったリンク先も書き換え中となってたので、そういうことかと納得できた。

    動画でまとめてた人がいたので、そちらもご覧ください。




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    ザリピ(Zalipie)というポーランドの小さな村で、昔の事、誰かがストーブに起因する煤を隠すために天井に花を描いていました。

    すべての家がそうではないけれど、換気が悪く煤の染みが一般的でしたので、他の人々もこぞって家の中を小さな花の絵で埋め尽くし隠し始めました。

    いつの間にか家や納屋から橋や教会に至り、町のすべてが花で覆われ、1948年以来毎年恒例の村で行われるPainted Cottage CompetitionやMalowana Chataが開催されました。

    このコンテストの本来の目的は、ポーランドが第二次世界大戦の残虐行為から苦しんでいた人々を、心理的に回復するための運動の一環であった。

    今日、ザリピはその暗い時代とは違い、クラクフからわずか90分のポーランド南東部に位置するこの美しく明るくカラフルな村は、ユニークで忘れがたい日帰り旅行をお探しの方に最適です。

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    「隣がいい絵を描いたから、家はもっといい絵にしてやる」って、日本の職人が腕を競い合うのと似てる感覚でエスカレートしていったのかもね。

    ついでに井戸も塗っちゃえ、みたいなw

    しかし綺麗な花の絵だな。

    綺麗は綺麗なのだが、華やかな絵であるほど冷たく感じるような、なんか独特な雰囲気と感覚で、日本では絶対に味わえない異国情緒を満喫できそうで、これは一見の価値があるかもだ。


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    時間の経過

    凄い緻密で根気のいる作業で眩暈がしそうだw



    これ、どうやって作ったんだろう?

    毎日撮った写真がアニメのように、音楽に合わせて口の動きがピッタリだし、顔を横に向けるとか、タイミングをとるの難しそうなんだけど。

    あらかじめ通しで作った映像をコマ送りにして、その画像と同じ動きをしたのだろうか?

    そうすればタイミングとかピッタリいきそうだけど、言うは簡単だけど、しんどい作業だろうな。

    出来あがった映像は見事な作品で、これは苦労した甲斐があるな。


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