生き物

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    オンラインショッピングの危険性


    通販って現物を確認して買う訳じゃないから、実際に商品が来て使ってみるまで解らない時があるよね。

    まあ良い商品か悪い商品か来るまで解らないしドキドキする、ギャンブルみたいなところも若干あったりして、敢えてそれを楽しむ部分もあるかな。

    この写真のように、使ってすぐに壊れてしまうなんてこともまま有り、店で買ったならすぐに文句言いに行けるけど、通販だと送り返したりなど面倒な部分があるもんなぁ。

    この猫のように、壊れたままでも根性で使ってくれてたら、「まっいいか」ってなるか?


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    dog-rescued-from-hot-weather-car


    信じられないほどの暑い日に駐車されたBMW 3シリーズの中にいたペットを救うために、カナダの人は極端な行動を取りました。

    多くの見物人が集まった中、大きな石で後ろの窓を破壊することによって犬を救助し拍手が起こり、犬は水を与えられ助かりました。



    救助者は罪や賠償責任に負われることはありませんが、犬と車の所有者は動物虐待防止のためのオンタリオ州協会(SPCA)の調査に応じて検討されています。

    カナダの法律の下では動物に不快感や苦痛を与えることがわかっている場合は、ペット所有者はおよそ$ 10,000カナダドル(約$ 7700)の罰金や刑務所で約5年間の服役を与えることができます。

    こういうの、もっと罰を重くしてもいいんじゃないかな。

    と思ったら、日本はこれより遥かに軽いもんなぁ。

    犬や猫を酷い虐待や殺し方をしても「器物破損」扱いで、罰金なんかも軽すぎる。

    パチンコで遊んでる間に、車の中で子供が死ぬ事件もよくあるが、あれも「えぇ~?」って思うくらい刑罰が軽かったりするよね。

    どうにも日本は罪人に優しすぎる変な国だ。






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    平和の鳩はウィスコンシン州の公式シンボルであり、またミシガン州の州の鳥です。

    しかしオハイオ州で鳩は、遥かに高い地位を持っています。

    なにせオハイオ州では鳩はパトカーに巣を構築することができお咎め無しですから。

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    彼らはガーティーと愛称をつけた鳩の安全を保つためにフロントガラスに傘を貼り付けて、さらには母鳩の栄養維持するためにミミズを掘り起こし与えています。
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    警察のスポークスマンのケビン・ライリーは「我々はすべての人間と動物を守ります」と言い、駐車場にテーピングしてパトカーを動かさないようにしました。
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    黒人の少年を撃ってしまったり、荒っぽい過剰な暴行して逮捕したり、賄賂で寝返ったりと、ちょくちょく問題を起こし嫌われやすい警察ですが、こうした優しい面だってあるんだね。

    印象を良くするためのパフォーマンスだろって穿った見方をする人もいるだろうけど、それでも鳩が無事に巣立ってくれるならいいじゃないか。







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    タイトなセキュリティ


    陸と空から、あなたの家族や財産を守ってくれて、賊を退治してくれるぞ。

    ただし守衛費として、餌代や病院代など諸々の諸費用がけっこう掛る上に、個体によってはまったく言う事を聞かなかったり役に立たない場合があるので注意が必要だ。

    ま、そのときは家族の一員として迎えてやればいいだけなのだが。


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    なんだかそのレベルを超えてる気がする。

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    140歳の母親と、生後5日の息子だそう。

    人間に例えたら、すっごい絵図になるのだが、長寿の亀だから成り立つのか。


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