夜ふかしのすすめ

海外で話題になってることや、おもしろいと思ったことを書いてます。 日本のことが話題になっていれば逆輸入?もします。

生き物

中国で生まれた一つ目の子豚が撮影されている

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中国で生まれた奇妙なサイクロプス豚のビデオが世界中に公開されました。

残念ながら、この子豚は生まれてから僅か10日で死んでしまいました。



この暗い中で撮影してるのが、なんか怖いじゃねぇか。

暗い時間に生まれたんだろうけど、まだへその緒が付いたまんまだし、すぐに撮影したんだな。

中国の汚染された土壌や水や食物じゃあなぁって、つい穿った見方をしてしまうが、まあこういうことは稀にあることだしね。

映像が粗くてよく解らないけど、鼻や口がどうなっているんだろ?

明らかに普通の豚とは違うなってくらいしか解らないけど、やっぱり生きられなかったんだな。


消防士が消防車の中で生まれた子猫を救助しました

妊娠中の野良猫の場合、子猫を産む準備で最も重要な部分は、肉食動物や他の危険から守れる安全な場所を見つけることです。

そこで修理のために修理工場に入れられ、しばらく使われていなかった消防車を見つけた野良猫が、そこは完璧な場所だと判断して子猫を出産した。

しかし消防車は修理が完了し、すぐにインディアナポリス消防署に返却されたとき、消防士たちは消防車に貴重な貨物が積まれていることを知らなかった。

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消防士が 消防車内から奇妙な音が聞こえるのに気が付いたので、彼らは車を調査し始めた。

彼らは最初それは鳥の鳴き声だと思っていたが、部屋で一緒にいる赤ちゃん猫を見つけた。

「猫たちはかなり汚く、空腹だった」と広報関係大隊長のリタ・ライスは語った。

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消防士たちは3匹の子猫をホースベッドから引き上げ救出しました。

母猫は一緒にいなく見つけられなかったので、彼らはノアの動物病院に連れていきました。

今のところ、赤ちゃん猫は人間が世話をしながら、約8週間育てています。

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消防士が消防車の中で生まれた子猫を救助する驚くべき瞬間を見るには、下のビデオを見てください。



修理から帰ってきた車の中に子猫がいたらビックリするな。

母猫がいなかったのが残念だが、餌を求めて車から離れていたのか、エンジンがかかって驚いて逃げ出したのか、そんなとこだろうな。

ホースベッドってのがよく解らなかったけど、消防ホースの格納場所のことなのかな?

消防車なだけに煤とかで汚れているだろうから、そこで生まれて育てられていたら酷く汚れていたのも頷けるな。

とりあえずみんな救助され、すくすくと育っているようなのでよかった。




濁流に流されまいと、小さな岩にしがみ付いていたオランウータンが救助された

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インドネシアのレザン川の急流は、このオランウータンが扱うにはあまりにも大きかった。

この地域の激しい豪雨により、河川水位が危険にさらされ、無防備なオランウータンが生死の境をさまよいました。

幸いなことに、オランウータンのために、救助員のグループが適切なタイミングで適切な場所に来てくれました。

オランウータン保護センター(COP)の救助者たちは、木の枝でオランウータンに手を伸ばすことができ、流れの激しい川から脱出することができました。

彼らの素早い思考と勇気のある行動がなければ、これは悲劇に終わったかもしれません。



オランウータンの握力は500キロあるといわれているが、そんな怪力の持ち主でも川の流れの前では成す術がなかったろうな。

でもその握力があったから、小さな岩に掴まって流されないでいれたのかもしれない。

人間の握力ではとっくにに流されてたかもだ。

「森の人」と言われてるオランウータンも、森林破壊で住処を無くし、乱獲されたりで今や絶滅危惧種だし、貴重な命を救ったグッジョブだろう。


そのアパートの一室はゴキブリに占拠されていました!

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燃やせっ! 燃やし尽くせっ!

思わず取り乱し叫びたくなってしまったorz

あまりの凄さに嫌いな人は卒倒するかもなので【閲覧注意】でお願いします。



もうバルサンを10個ほど一気に焚くしかない?

いや、もう火炎放射器で燃やし尽くした方がいいかもしれないw

あるいはガスの元栓を開けて、チュドーンとやっちまいたくなるレベルだ。

人が住んでる部屋なのか?

それともゴキブリの餌となるものを大量に置いたまま放棄された部屋なのか?

微妙に生活臭があるような、無いような?

さすがにこの部屋で生活は無理かw


ゴミ袋に入れられ捨てられてた猫は、危うく収集車に圧縮されるところでした

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口を縛られたゴミ袋に入れられ、ゴミ箱に詰め込まれた猫がまだ生きていたことを発見したとき、2人の清掃員は本当にショックを受けました。

(イメージ画像です)
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Harold Adam Refuse Removalガレージトラックを運転していた清掃員たちは、積み込んだゴミを圧縮しだしたところ、中から動物の鳴き声のようなものを聞いた。

彼らのトラックにあったものは明らかにまだ生きていたので、男性はすばやくトラックのゴミ全体を降ろす作業をしなくてはなりませんでした。

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しばらくして、彼らはついに鳴いている原因を発見した。

すでに圧縮され潰されていたゴミ袋の中に、彼らは小さな猫がガソリンと共に袋に入れられているのを発見しました。

「誰がゴミ箱に入れたのかは解りませんが、ガソリンを入れたゴミ袋に入れられ縛られていました」
「猫はショックを受けていて、脱水症状もあり、体重も軽く、体温が極端に低かった」とバークス郡ヒューマン・ソサイエティ病院の獣医師Kimya Davaniは述べました。

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ヒーローの男性が、バークス郡ヒューマン・ソサイエティ病院に生き残った猫を連れて来たとき、少なくとも6時間ほどガソリンを吸っていたと思われました。

「これは私が今までに経験した中で最悪の残酷なケースです。 彼らがゴミ箱から猫を発見し連れてきたことにとても感謝しています。」とHSBCのオフィスコーディネーターであるチェルシー・カペラノ氏は述べました。

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猫は一日かけて洗われたが、ガソリンは猫の体毛に染み込んでいたので、これにより体温が低下しました。

猫の体温をもう一度上げるために、体毛のほとんどを剃る必要がありました。

しかし彼らがミラクル・メイシー(Miracle Maisy)と名付けた猫は、愛とケアのおかげで回復し始めました。

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まさにミラクルとしか言いようがないでしょうね。

ゴミ袋に入れられ口を縛られていただけでも空気が無くなり危ないのに、気化したガソリンを吸っていた上に、収集車に圧縮されて生きていたのだから。

こんな酷いことが出来ることが信じられない。

幸い回復してきてるようだから良かったけど、こういう事は本当に止めてほしい。





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