実験

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    生の状態のジャガイモに、1周浅く切り込みを入れて、そのまま茹でる。

    茹であがったら鍋から取り出し、皮を両端から引っ張るとするりと皮だけが取れる。

    それだけ。

    あまりにも簡単だが、覚えておいて損はないだろう。




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    1~2年前にもレーザー兵器の動画がありましたが、それは無人機に数秒間レーザーを照射し続けてようやく燃えだすくらいのものでしたが、今回のこれは瞬殺できそうです。

    しかも1発にかかるコストが0.59$で70円ほどの低コストしかかからないってのが素晴らしい。

    これが更に改良され出力も上がりコンピューター制御できるようになれば、ミサイルをミサイルで撃ち落とす迎撃システムより低コストで防衛できるようになりますね。

    日本も三菱とか炭酸ガスレーザーとか技術はあるのだから、こういうの開発した方がいいんじゃなかろうか?

    レーザーといえば旧ソ連時代の兵器が、なんともSFチックで厨二病をくすぐります。

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    レーザー砲塔を搭載している試作戦車の画像だそうで、ソ連崩壊のドサクサでお蔵入りしてしまったものです。

    同時期にアメリカでは核ミサイルを人工衛星からのレーザーで撃墜する戦略防衛構想、いわゆるスターウォーズ計画が進行しており、この戦車は当時のソ連の兵器のなかでも最高機密に属するものだったらしいですが、「レーザー砲」戦車といっても何かを燃やすものではなく、光学センサーや人間の網膜などに照射して無力化するためのものであり、戦車部隊と一緒に行動して、天敵・対戦車ヘリの光学照準装置を破壊するというコンセプトで作られたようです。

    性能とかはさて置き、この形がぷるぷるしてきますね。

    これが現代の性能で、走ってるところを想像するとかなりカッコいいぞ。

    映画やアニメの中でしかなかったレーザー兵器が、現実のものとなって登場してくる時代になってきたんだなぁ。



    今やオモチャみたいなレーザーでも、これだけの出力を持ってたりするもんね。

    どんどん夢だったアニメの世界みたいなものが出てくるようになったから、いずれは宇宙戦艦ヤマトの波動砲なんかも出来るかもしれない。




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    下の動画でスターウォーズの帝国のマーチを弾いてみよう。

    ちょっと意味が解らなかったのだが、動画にも表示されている6、6、6、8、5、6、8、5、6、3、3、3、2、5、6、8、5、の数字があるので、その順番通りに数字キーを押してみると、あら不思議。



    キェ~って変な鳴き声をあげているだけのカエルの声が、ちゃんと音階を踏んで帝国のマーチに聞こえますね。

    こんな方法があるの初めて知ったよ。




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    誰もがやりそうでやらない、でも実際にやったらどうなるの?って実験ですね。



    どんどん色が抜けていき、最後はほとんど透明に近くなってしまいましたね。

    漂白剤の勝ちってことで、言わなくても解るだろうが、絶対に飲んじゃダメだからね。

    飲むなよ、絶対に飲むなよ。

    おいっ飲むなって言ってるだろ。

    ダチョウ倶楽部の真似しちゃだめだからな。



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    古い家電製品の中の部品って、他の用途に使えたりしますね。

    この動画は古い電気ヒーターのモーターを使ってターボファンを作り、それを推進力としたラジコン飛行機にしています。



    それほど緻密な作りはしてないようですが、意外とというか調子よく飛んでますね。



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