実験

    1

    北京の研究者が、キーレスエントリーシステムを搭載した車は、2つのトランシーバを使用するだけで盗むことができる事を実証しています。

    車の盗難に使った2つのトランシーバーは各$11(約1200円)ほどと、およそ30秒の時間を要しました。

    それぞれのトランシーバは車に近いことと、オーナーの持っているキーの傍に居なければなりません。

    しかしそれだけのことで車のドアを開け、エンジンを始動し、動かすことができました。



    えぇぇぇ~・・・

    こんなオモチャのトランシーバーでって、これは驚いちゃうな。

    これはキーの発してる信号をトランシーバーで拾って、車側で待機してたトランシーバーに飛ばしてることで車の全制御が解除されてしまうってことか?

    これはちょっとマズいんじゃないか?

    たぶんトランシーバーの電波が届かなくなった所でエンジンが停止したりして車は止まるんだろうけど、すぐ近くにキャリアカーとか待機させておけば積んで行かれてしまうよね。

    こんな簡単に信号を盗んでしまえるってことは、すぐにこの受信した信号を記録して発信し続ける機械とか作られて、そのまま走って行かれる可能性が高いよね。

    キーレスエントリーは便利だけど、こんな落とし穴があるとは、これは怖いな。

    キーから勝手に信号を発しないように、手動で電源を切るとか、すぐに自動車メーカーはそんな対策品を出すが必要があるかもだ。




    4




    Operation Teapotとは、本質的に1955年前半のネバダ試験場で行われた一連の14回に渡る核実験爆発のことであった。

    それはOperation Castleが先行し、続いてWigwam Operationと継続された。

    Wigwamは行政上、Teapot作戦の一部でしたが、通常は単独の作戦として扱われています。

    この作戦の目的は、核戦争での地上軍のための軍事作戦の確立と戦略的配備に使用される核兵器の改良であった。

    1945年から1962年の間、米国は核兵器の能力について学ぶために大気中で200以上の核実験を実施し、約4,200の映像が撮影され、その中の約750件が機密扱いで公開してこなかった米国政府が、初めて機密解除し公開した複数の核爆弾テストの動画です。







    異様な形の雲、焼き付く地面、真っ暗な夜空を昼間以上に明るく照らす、こんな物を広島や長崎の人たちの頭の上に落としてきたんだよな。

    実験映像を見ただけでゾッとする。

    何のためにこれらの映像を機密扱いして公開しなかったのか解らないけど、まあ貴重な実験映像で他国に見せたくないなどの何かしらの理由があるのだろうな。




    20

    あなたは銃火器が好きですか?

    この素晴らしいビデオは、スリルを愛するあなたのような人々のためのものです。

    ここでは大口径真空砲を作りました。

    この大砲は直径が4インチの大きな発射体と、弾は3インチのPVCエンドキャップで、爆発性の燃料を必要としないでそれをより速く発射することができます。

    彼は、発射体を加速させる力として地球大気の重さを使用しています。

    彼は自分のガレージでこの大砲を作る方法を教えてくれています。



    スイカを粉砕するとか、想像以上に凄くて笑ったw

    塩ビ管と、そのエンドキャップとか材料はホームセンターで揃えられるな。

    真空にするバキュームポンプも、電動でなくて手動でもできるし、それであれだけの威力があるって凄いな。

    ただ弾の装填にアルミ箔をぴったり張らないとならないとか、若干の手間暇がかかるのが面倒かw


    1

    BackyardScientistのチャンネルの管理人Coytは、材料への落雷の影響をシミュレートするために、それぞれ25ufのコンデンサーを4つ繋げて20kvの定格出力を出しました。



    スイカが木っ端みじんに吹き飛んだw

    肉も大穴が空いたりとか、これは凄いな。

    しかし、そんな大きなコンデンサーって普通に売られてるものなの?

    どこから調達してくるのか知らないけど、素人工事で繋げるとか、もう嫌な予感がしてならないぞw

    こいつら、いつも変な実験やったりしてるけど、いつかやらかしそうで怖い。

    今回のも感電死するんじゃないかヒヤヒヤしてしまったw


    このページのトップヘ