実験

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    レモンと釘と針金があれば火を起こすことができる?



    こんなことでプラスとマイナスの電極に分けることができるんだ?

    パチンッと強い火花が出るわけじゃなく、チリチリって程度の微弱な火花みたいだが、ティッシュみたいに燃えやすいものなら着火ができるみたいだね。

    これは覚えておいて損はないだろう。

    もしも極限な状況におかれた時に火を起こすことができれば生存率も上がるはずだ。

    いや、まて、そんな極限な状況の時に、たまたま新鮮なレモンを持ってる方が不自然か?

    まあ一応覚えておいていいだろう。

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    塩が数百度の熱で融けるってのも知らなかったが、それを溶融塩って呼び名があるのも知らなかったよ。

    しかもそれを水に投入すると爆発するなんて、尚更しらんがな。



    これは水蒸気爆発?

    水槽のガラスまで木っ端微塵に破壊してしまう破壊力ですね。

    塩って料理に使うしかしなかったけど、坩堝に塩を入れて熱するとあのように融けるのね。

    しかし融けた塩を水に入れたところで100%爆発するって訳じゃないみたいだね。

    ほんの少し温度が下がったとかで爆発しないとか、やはり爆発させるには条件が揃わないといけないみたいだね。

    他の粉末でも試したみたいだけど上手くいかないみたいだし、その条件を作り易いのが塩ってことなのかな?

    なんか凄いエネルギー革命を予感した気がしたが、気のせいか。




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    以前の記事でロケット花火用のロケットランチャーを作ってたコリンハリエニシダが、その自作ランチャーを使っている動画です。



    謎のハイテンションで、実に楽しそうだ。

    しかしこれでトラックを狙っても、導火線に着火するタイミングが難しくて、当てるのは難しいだろうな。

    意味があるかどうかは置いといて、なぜか靴下を飛ばして喜んでいる。

    うん、まあ本人が楽しければいいんじゃないかな?




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    F1を見ていると、ときどきホイールの中が赤く光って見えたりするけど、こうなってるのね。



    ブレーキをかけると瞬時に熱をもって真っ赤になるんだよね。

    一般の鉄やステンレスのローターと違い、特別なカーボンのローターだから、なおさら瞬時に赤くなるんだろうけど、こうしてみるとやっぱ凄いな。

    300km/hオーバーの世界からいきなり200km/hほど減速したりするのだから、こうした特別な材質が必要なんだろうね。

    それにしてもゴツいキャリパーだな。

    自分のバイクにもブレンボのキャリパー付いてるけど、あれは廉価版のだから比べ物にならないけど、それでもブレンボってだけありよく効くもんなぁ。




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    電気が普通に通っていて、そこいら中にコンセントがある街中じゃない所で、携帯電話のバッテリーが切れてしまったらどうする?

    そんないざという時に充電する方法がこれだ。



    線路には僅かながらも電気が帯びているのですね。

    人間の体にも微弱な電気が流れているとは聞くけれど、ただの線路に帯びているとは知らなかったです。

    これ災害なんかで停電してしまってる時とか有効なんじゃないだろうか。

    ガラケーの時はバッテリーって長持ちしたもんだが、スマホにしてからバッテリーの減りが早いので、コンセントとシガープラグと乾電池で充電できるように充電機セットを持ち歩いているが、それすらも使えなくなった時のために、これを覚えておこうと思う。

    人間はいつ、いざという時が訪れるかわからないものだ。






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