実験

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    inspiring-homeless-man-1-1

    一人のホームレスを見つけ、いくらかのお金をそっと忍ばせて、それを見つけた彼がどのような行動をするか観察してみました。


    昼寝から起きた彼はお金を見つけ、それで必要なものを買っていました。

    「まあ、そうするだろうね」で話は終わらず、戻ってきた彼の側に座り、電話で病気の娘の薬を買うお金が足りないって話をしだします。

    それを聞いていたホームレスの彼は、さっき手に入れたばかりの品を返品してお金に換えてきて、このお金を使ってくれと渡してきました。

    この行動には驚きですね。

    彼らの中にはだらしなく成るようになったホームレスもいるでしょうが、どうしようもなく成ってしまった人たちもたくさんいるのでしょう。

    しかしこのように自分のことを優先することなく、見ず知らずの人間のために動いてしまう心優しきホームレスもいるんですね。

    でも「君のことを観察してたんだ」ってネタばらしした後に彼は泣きだしてしまったが、彼を深く傷つけてしまったんじゃないかなって心配になる。

    軽い気持ちで始めたドッキリ観察が、このような想像とは違う意外な結果になってしまい、仕掛け人の方が驚いただろうが、彼のフォローをしてあげてくれてるといいな。



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    コリン・ハリエニシダ  またお前か・・・

    いつも自転車にジェットエンジン着けてみたり、いろいろ下らなそうな物を作ったりしてるが、今回はかなりの大作だな。


    えっ、本当に浮いて動いているじゃないかっ!

    冗談で遊びで作ったのかと思ったら、想像以上に本物だった。

    制作過程の動画もあった。



    この小さなバックヤードのガレージで、よくぞここまでの物を作れるもんだと感心するほかないですな。

    しかし本当にいろんな道具を個人で持ってるもんだな。

    なんかふざけた物ばかり作ってるイメージだが、その道具を使いこなしたり、加工技術には驚くものがある。

    でも今回のホバーバイクのプロペラガードとか、ちょっと危なっかしい予感もひしひしと感じさせるんだよなぁ。

    おっとっとってバランス崩して、網に手をかけたりするとスパンと腕が無くなってしまうぞ。

    ってか、足や胴も真っ二つになりかねない・・・

    なんかおもしろい工作や発明して楽しませてくれる人なのだから、腕が無くなったりしたら大好きな工作ができなくなっちゃうと残念になってしまうので、安全には気を付けてもらいたい。


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    まあ開いたって言えば開いたってことでいいのか?


    もの凄く強引な感じがしないでもないが、開かぬなら溶かしてしまえって。

    930℃ほどで溶融しだす真鍮製の南京錠だから、1040℃ほどの火力を持つバーナーで3分ほど炙り続けるだけで溶け落ちてしまうようだ。

    ホームセンターなんかで普通に売られてるバーナーってどのくらいの火力があるんだろう?

    あれでも1000℃くらいの火力があるのかな?

    工場なんかで使ってる酸素と合わせて使うようなバーナーだと、火力はもっと高いんだろうね。

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    この方、いろんな物を油圧プレスで潰して喜ぶチャンネルの人。


    まあそうなるよね。

    って、もう一回やってみたら、ベースの方が壊れた。

    壊れた瞬間はさすがにビビったけどね。

    このプレスは何トンの荷重がかけられるんだろう?

    1000トンはさすがに無い?

    ちょっと解らないけど、油圧かけてるウィ~って音が気味が悪いし、いきなり破断して大きな音を立てられたらビビるだろ。

    しかしこの二人、何が大爆笑なんだってくらい笑ってオモチャとか潰してるな。



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    しかも女型ターミネーターだっただと?


    仮面ライダーや東映のレンジャーシリーズの特効も凄いが、これはモロに直撃してるぞ。

    仮面ライダーとかのは、生コンの粉を直接当たらないように後ろに逃がす計算で設置してるが、これは爆薬を真横で直撃させるとかハンパねぇな。

    しかもやってるのが女性とか、ちょっと普通じゃないな。

    さすがロシア?

    爆発や熱から守れるスーツを着ているからといっても、これそうとう恐いはずだぞ。

    火も恐いが、この0距離での爆発音では耳がおかしくなってしまわないかな?

    日本の小さな爆竹だが、子供の頃に耳の側で爆発したことがあるが、3日ほど鼓膜がぼわんぼわんしてたの思い出す。

    この爆薬じゃ、耳栓くらいじゃ防げないだろう。



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    タイの学生と教師が開発したそうな。


    いたって原始的な機械ではあるが、一応洗えてるみたい?

    すすぎはこれでいけそうだけど、シャンプー泡だてて洗うのはやっぱり手でやらないと充分じゃないかもね。

    でも犬を洗うのって大変だから、なんとか機械化したいってのは解る。

    昔飼ってたゴールデンなんて大型犬を洗うの大変だったもんな。

    必ず洗ってるこっちまでびしょ濡れ確定の作業だったから、暖かい時期しか洗えなかった。

    そもそも犬は自分の匂いを取られることを望んではいないだろうから、人工的ないい匂いを付けるなんてのは人間の勝手なエゴな行為でしかないんだろうけどね。

    しかし冬場の寒い時期の朝方に脱走され、田んぼの中をかけずり回られ、大満足した顔して帰って来た時にはがっかりしたもんだ。

    冬で稲が無いとはいえ、田んぼは田んぼであり、犬の足と腹側はどろどろの泥だらけ。

    そのままにしておこうかと思ったがそうもいかず、泣く泣く水浸しになりながら洗ったのを思い出す。

    そんな時にこれがあれば助かったかもしれない。



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    ロシアのDP-12というツインバレルの散弾銃だそうな。


    12番ゲージの散弾を2本の銃身から連続して撃ちだせるのだから強力だ。

    しかしこれ、反動も強烈だろうから、撃つほうも大変そう。

    ドラム缶を高く飛ばしてたのは、1発目は弾の後ろに発火発光体を仕込んだ曳光弾(えいこうだん)なのかな?

    ただの散弾じゃ、あんな風に着火しないだろうし、そんな弾があるんだろうね。

    しかしロシアの最近の兵器のデザインってカッコよくなってるよなぁ。

    Su-27とかの戦闘機とか、無茶苦茶カッコいい。

    昔、日本に亡命してきたMigなんか、いかにも共産圏って感じのダサさだったのに、時代は変わったもんです。

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    写真を撮るのって難しいよね。

    上手な人の写真と比べると、明らかに違うんだもんなぁ。

    そんな写真が苦手な人でも、ちょっとした工夫で面白い写真や、人をあっと言わせる写真が撮れる方法がこちら。


    写真を勉強した人の話では「空間を切り取る」とかよく聞くけど、それが素人には難しいんだよなぁ。

    一応そんなつもりで撮ってはみるのだが、なんか写真全体がのっぺりしてるというか、構図の問題なのか、上手く言えないのだが違うんだよな。

    まあそれが言えるのだったら、写真も上手くなれるのだろうがね。

    でも上の動画のテクニックを使えば、今までの写真とは一味も二味も違う写真が撮れるね。

    高価で難しい道具を必要としない、身の回りにあるもので、これだけ違えばやる価値はあるだろう。

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    とにかく可愛いだけだな。


    本気になって戦うと意外と激しいのだが、このくらいの小競り合いは可愛い。

    鳴き声もなんとも可愛い。

    見ている方は微笑ましくなってしまうが、当のコアラたちにとっては重要な縄張り争いだったりするのだろうがね。

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    いつも思うけど、なんで一般の個人がこんな物騒な物を持ってるんだろう?

    アメリカって妙な、どうでもいいようなことを規制したりするくせに、銃とかこういうのユルユルだよね。

    不思議な国だ。

    しかしこれ凄いな。

    こんなの浴びせられたら堪ったもんじゃないぞ。

    それに背負ってるタンクが爆発でもしようものなら、撃ってる人も火ダルマ確実だしなぁ。





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