実験

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    こういうのって大人だからこそ、何も考えずにボーっとしながら遊べたりする?



    もちろん子供だって夏休みの自由研究にも使えそう。

    材料はホームセンターや100均で買えるしね。

    小さなネオジム磁石は100均の文房具コーナーを探せば、黒板やホワイトボードに付ける磁石のあたりにあるはず。

    えっ?

    いいから早くこの原理や理屈を書けって?

    それを考えるのがお父さんの役割ですよw

    反磁性浮上の理屈をちゃんと説明できれば、子供からの尊敬も受けられるってもんです。


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    さすがにいつもの20トンプレス機は使えなかったかw

    もしものことも考えて、ガレージで使える簡易式プレス機を外で使い、油圧をかける機械も遠隔操作できるようにして安全圏からの実況だね。

    いつもの林家パー子みたいな笑いが聞こえてこないから、さすがに緊張してるみたいだが、潰したくらいじゃ爆発しないのが解ると、いつもの笑い声が聞こえてきたなw

    最後はわざと爆発させてたが、潰れててもやっぱりダイナマイトの威力は凄いな。

    ってか、ダイナマイトなんてどこで手に入れてくるんだ?

    アメリカだとガンショップや、うっかりしたらスーパーマーケットで売ってそうな気がしないでもないが、さすがにそれは無いかw

    でもただのユーチューバーが、こんな風に実験できるのはアメリカならではか?

    日本だったら消防署の許可や警察の許可など、いろいろ申請して通らないとダメだろうし、ダイナマイトを扱える人の協力など、そいいうのが大変だろうからなぁ。




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    体全体を使って大きく振るのと、坂道を利用することで可能にしてるようだが、ちゃんとパンッって鳴っている。

    鞭のあの音は先端が音速を超えるときの衝撃波の音だそうだが、こんなに長くても鞭の先端はちゃんと音速を超えてるんだね。

    鞭を鳴らしたのも凄いが、これだけの長さの鞭を作ったのも凄いな。

    1枚の革じゃなくて、細く切った革を編み込んで作られてるタイプの鞭だから、大変だったろうな。

    だいぶ違うが、子供の頃にリリアンが何故か流行り、誰が一番長く編めるか競争してた時の、あの意味の無い紐を延々と編んでる無間地獄の感覚を思い出してしまったぞ。


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    油圧プレス界の林家ペー・パー子でした。

    日本だったら食べ物で遊ぶなとか、粗末にするなって炎上しかねないネタだな。

    当然まともなピザが出来る訳も無く、ってか、トマトソースを缶詰のまま潰してたな。

    しかしこれピザじゃなくて、餅だったらどうなるだろう?

    臼で搗くとか餅搗き機で餅を作るより、遥かに粘りのある餅が出来たりして?

    それとも逆にブツブツと切れてしまう餅になってしまうとか?

    それはちょっと興味あるけれど、たぶんこの外人夫婦じゃ餅って言っても解らないし知らないだろうなぁ。


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    これはキモいなんてもんじゃないな。

    こんなのと夕暮れ時に出会ったら、悲鳴をあげるかグーで殴るか、どっちかだな。

    イベント会場に行っても、他のコスプレしてる人からは避けられてるし、子供も気味悪がってガン見してるしw

    子供たちはしばらくの間、夢にうなされるんじゃないか?


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    近所を点灯するために、一般的に大規模な映画のセットで使用する20kWのハロゲンランプで屋外照明を作成してみました。

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    明るすぎて真っ白な光しか見えないだろw

    夜明け前にこっそりやってみたようだが、寝てる人も起こしそうな明るさだな。

    戦争かUFOの襲来かって大騒ぎされそうだ。


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    あれっ?

    この中のいくつかの動きって、自分がテレビ見ながらごろごろしてるときの動きに似てるのがあるぞ。

    知らぬ間に腰痛ストレッチしていたw

    仲間内にも何人か腰痛持ちがいて、会う度に腰が痛いと言ってたりするが、これらのストレッチならテレビを見ながら行うことができるし、これで腰痛が和らぐならいいんじゃないか?

    集中して本気でやっても数分のことだしね。






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    比重の違いとか理屈で解っていても、やってみると面白いんじゃないだろうか?

    特に小さい子供がいる人なら、子供の前でやって見せれば「お父さんすご~い」って尊敬されるかもよ?

    火を使わないから、これなら見てない所で真似されても安心だしね。

    夏休みの自由研究なんかにも使える?


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    ハリケーンボールを作るには、ベアリングのボールを2個用意して、800アンペアの電流を流すことで溶接することが出来ます。

    それを鏡など滑らかな表面に置き、回転させ、ストローなどで片側から息を吹くことで、ストロボを使い実験室での計測では信じられない事に最大毎分12000回転まで回す事ができ、家庭ではテレビの前に置く事で簡単に確認できるそう。

    またLEDで光を当てることで、不思議なイリュージョンを見る事ができます。

    とのことで、最初は磁石でくっついていて、赤く光ったのは摩擦熱?で赤く光ってるのかと勘違いしてしまいそうでした。

    ベアリングの球を用意できたとしても、800アンペアの電流を流すのはハードル高いか?


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    3Dプリンターを大きくしたような感じで、マシニングのようにツールを着け換えて種まきも水やりも、なんと雑草抜きもやってくれる完全な全自動ロボットだ。

    これは超便利?

    家庭菜園やってみたいって人も失敗は無くなりそう。

    あっ、でもトマトとか添え木が必要な物は無理っぽい?

    あと1畳ほどの家庭菜園でしか、このシステムじゃ無理か?

    大きな農場でこの機械を設置するのは出来ないだろうな。

    でも近い将来にGPSやドローンを使って大きな畑でもできるシステムを構築する人も出てくるかもね。


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