実験

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    ハリケーンボールを作るには、ベアリングのボールを2個用意して、800アンペアの電流を流すことで溶接することが出来ます。

    それを鏡など滑らかな表面に置き、回転させ、ストローなどで片側から息を吹くことで、ストロボを使い実験室での計測では信じられない事に最大毎分12000回転まで回す事ができ、家庭ではテレビの前に置く事で簡単に確認できるそう。

    またLEDで光を当てることで、不思議なイリュージョンを見る事ができます。

    とのことで、最初は磁石でくっついていて、赤く光ったのは摩擦熱?で赤く光ってるのかと勘違いしてしまいそうでした。

    ベアリングの球を用意できたとしても、800アンペアの電流を流すのはハードル高いか?


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    3Dプリンターを大きくしたような感じで、マシニングのようにツールを着け換えて種まきも水やりも、なんと雑草抜きもやってくれる完全な全自動ロボットだ。

    これは超便利?

    家庭菜園やってみたいって人も失敗は無くなりそう。

    あっ、でもトマトとか添え木が必要な物は無理っぽい?

    あと1畳ほどの家庭菜園でしか、このシステムじゃ無理か?

    大きな農場でこの機械を設置するのは出来ないだろうな。

    でも近い将来にGPSやドローンを使って大きな畑でもできるシステムを構築する人も出てくるかもね。


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    確かにトイレに持って入ったら長くなりそうだ。

    スマホで15分。
    スマホ+Wi-Fiで45分
    スマホ+Wi-Fi+充電機で無限大って(笑)

    さすがに痺れるだろ。

    公衆トイレでこれやられるとすっごい迷惑になるから、さっさと用事は済ませましょう。


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    ドレイクアンソニーは"マッドサイエンティスト"と自分自身を呼びます。



    このモンスターレーザーは鉄クズやDLPプロジェクターなどの廃品を利用して作られてるとのことですが、確かにこの出力などを見ると自称"マッドサイエンティスト"も伊達ではなさそうです。

    ただレンズを使用してることにより、焦点が決められてしまっているので、遠く離れた場所ではこの威力は発揮できなさそうですね。

    一応目を保護してるつもりで、溶接用のお面を着けてるけど、ちゃんとしたレーザー用のグラスじゃないと意味がないんじゃないかな?

    工作はいいけど、事故で一生引きずるようなことにならないように注意しなくちゃね。




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    ドバイで行われた挑戦です。



    クリスDouggsマクドゥーガルとジミーPouchertが逆バンジーで一気に300フィートの空中に放り出され、そこからスカイダイブに移行しました。

    これ、上手く打ち上げられなくて高さが足りなかったりしたら、パラシュート開く暇も無くOUTになっちゃうよね。

    そんな最悪のパターンも恐いが、そもそも逆バンジーが怖いだろ。

    なにやら打ち上げられる時に6Gが体にかかってたらしい。

    そんなにGがかかってるだけで気絶しやしないか心配になってしまう。




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    巨大なカタパルトを作成し、総重量45トン、のカウンターウェイトだけで23トン、23メートル(75フィート)の高さから発射します。

    そして1300キロの車が最大で39メートル(128フィート)飛んだそうです。

    なんだか解らない迫力がある。

    重りを利用しただけの装置で、車があんなに高く飛んだりするのだから納得か。

    しかしこれを見ると、真上に上がってしまったり、逆方向に飛んでしまったりと、兵器としてはあまり使い物にならなかったのか?って印象になるな。

    当時の投石機もこういったミスやトラブルで、味方がダメージを食らっていたのか?

    こちらは当時の投石機を忠実に再現した映像



    爆弾やミサイルなど無かった時代には有効な兵器だったみたいです。


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    ドカーンと大惨事かと思ったけど、これもある意味で大惨事か?

    何でスプリンクラー目がけて火を点けたりしたんだろ?

    先生がちょっとアホだったために皆が巻き込まれてしまった。

    まあでも、本当に作動するのか確認してみたい衝動は、ちょっと解る気がしないでもない。




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    ブラッド・ジョセフはハイイログマを撮影していましたが、ここまで近くに来る事は想定してなかったようです。



    しかし齧られたけどGoProカメラは無事に生還したようです。

    この映像って、もしかして熊に襲われた人も、これと同じ描写を見てたわけだよね。

    あの牙や舌や口の中や巨大な爪を見てたのかと考えたらブルっちゃったよ。

    熊ってフォルムはあんなに可愛いのになぁ。





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    ウィスコンシン州のティムFriedeは幼い頃からヘビ愛好家でありヘビを恐れていませんが、ビデオ内のヘビは世界でトップ10の最悪のヘビの ブラックマンバで、一咬みで20分以内に人を殺すことができます。

    ブラックマンバは一般的に積極的にではないが、頻繁に咬まれる事故があり、しかもティムの場合には過去に2回咬まれており生き延びました。

    実際に彼は一種の抗毒やデバイスの類を持ち出したり使用していませんでした。



    生まれながらに耐性をもってたりする特異体質なのだろうか?

    関連動画にあったりするが、普通は激痛を伴いながら、皮膚や肉が壊死してどんどん腐っていったりするのだが、意識が朦朧とするとかもなく彼はケロっとしてますね。

    特殊な体質の持ち主だからとか、ヘビが大好きとかでも、やっぱり咬まれるのは嫌だ。

    ってか触るのも嫌だ~。








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    どうなってるんだ? これ?

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    普通に考えたら不可能な形なのだが、その作り方は動画で確認してください。



    あ~、なるほどね。

    タネを知ってしまうと、こんな単純なことだったのかぁ・・・って、なんねぇよ。

    全然答えになってねぇw

    動画も親指ダウンがたくさん付いてて、コメントも苦情の文句が多いです。

    そりゃ、そうなるわいな。

    海外でも炎上商法ってのが流行ってるのか?




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