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    外国語でコミュニケーションしようとするのが厄介な状況にあることを発見しました。

    時にはそれが面白く、時にはそれが恥ずかしく、そして時にはそれは実に悲惨です。

    しかし簡単に耳にフィットする新しい変換デバイスは、現地の専門用語を話すのに苦労する日は過去のこととなるのかもです。

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    デバイスはパイロットシステムと呼ばれ、ウェイバリーLabsはこの見事にシンプルで、潜在的に画期的なアイデアの背後にある会社です。

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    それは9月に店の棚に並ぶようになり、着用者がリアルタイムで耳翻訳を通じて、いくつかの外国語のいずれかを理解することができるようになります。

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    便利なアプリはあなたが欲しい言語を切り替えることができますし、選択はフランス語、スペイン語、イタリア語、そして英語が含まれています。

    小売価格は$ 129からとか。



    作成者はフランス人の女の子に会ったとき、彼はアイデアを思いついたと言います。

    とのことで、男の欲望が具現化した?

    エロのためなら、どんな苦労だって乗り越えられる?

    アイデアとしては目新しいものとは、あまり言えないかもだが、スピーカーから翻訳された言葉が出てくるよりはスマートだろうね。

    問題は日本語の翻訳ができるようになるのはいつのことになるだろう?

    グーグル先生の翻訳は直訳すぎて、意味が解らなくなったりするからなぁ・・・


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    「スイカくらい100均で買った包丁でだって切れるだろ」って思うだろ?



    ば・・爆発しただと?

    中国製のスイカじゃあるまいし(笑)

    実はグリップの中にはガスカートリッジが入っており、刺した後でボタンを押せば、ナイフ先端から一気にガスを放出することができる。

    これって敵など相手の体に刺してやればかなりのダメージを与えられるってことか・・・

    敵の動きを瞬時に封じなければいけない場面では有効な手段なんだろうな。

    ただチンピラのケンカや強盗なんかに、これを使われると恐いな。




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    煙爆弾って言っても、武器とかではなくて、カクテル?の話でしたね。



    こんなカクテルは昔からあるのかな?

    それとも最近作ったオリジナル?

    フルーツの皮を燃やして香り付けするカクテルやコーヒーは昔からあるし、燻製のようにスモーキーフレーバーを付けるカクテルがあっても不思議はないよね。

    ボール型の氷を作る製氷皿で、中まで凍る前に中身を捨てれば空洞のボールが出来るわけだね。

    そこにロートとアルミ箔を使った煙充填器で煙を入れ、オリーブで蓋をする。

    あっ、なんか燻製のような香りが仄かに香る酒って美味しそうな気がする。


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    暖かくなったし、これからバス釣りとか行く人も多くなるだろうし、そんな時にこれがあると捗るんじゃないかな?

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    GoBoatは標準的なコンパクトカーの後部座席やトランクに収まる小型滑走艇です。

    膨らましたダブルのリングの中央に安定したプラットフォームが設置されており、立ったり座ったりの任意の位置でトローリングモーターを操縦することが可能。



    鴨猟なんかにも便利に使える


    GoBoatが外に出て水を楽しむための最も簡単な方法です。

    GoBoatはアセンブリのために工具を必要とせず、簡単に行動に移せます。

    とのことで、バス釣りしてる人でゴム長に浮輪がついてるようなので水に入ってる人を見た事があるが、それよりこれの方がカッコいいかもしれない。

    足やパドルで移動するよりスムーズだし、ゴム長を通してだけど水の中に浸かってるのは体にもあまり良くなさそうだからね。

    なんといってもコンパクトで車に積んでいくとか移動が可能だし、バスボートを維持するより遥かに安価で楽だからね。

    小さなアルミ製のボートでやってる人もいるけど、それより更に楽なアイテムなんじゃないかな?



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    Orange22デザインラボによって作成された最小ウォールデスクは、実際の作業空間より大きく感じるだろう。

    デスクではフロアスペースを解放し、きれいな壁を保ち、わずか数ステップで簡単に壁に取り付けることができます。



    このデスクは一般的な机よりも少し高いなど、あなたが望む任意の高さにすることができます。

    壁から突出するのは、わずか60×8×18インチであり、廊下のようなタイトなスペースにもワークステーションを設定することができます。

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    このくらいのサイズのデスクが使いやすそうな気がしますね。



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