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    従来の電子レンジは、冷蔵庫(725ワット)、洗濯機(350〜500ワット)の両方よりも消費電力750〜1100ワットを使用して、家電の中で最大のエネルギーを使っていました。

    しかし世界最小のマイクロ波としてハインツBeanzawaveは、スープや紅茶のカップのような小さなアイテムを温めるために必要最小限なエネルギーで使うことができます。

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    中の幅6.2インチと入り口5.9インチ、高さ7.4インチのBeanzawaveは、コンセントに接続する必要はありません。

    午後の軽食が、コンピュータで最大加熱することができるように、USBポートから電源をとる事ができます。

    また将来的にハインツは、キャンプや旅行のためのリチウムイオン電池で稼働できるBeanzawaveの理想的な電池を試しているかもしれません。



    英国で豆の入ったハインツのスナップポット容器は、Beanzawaveに完璧にフィットするパートナーとして開発されています。

    とのことで、イギリスらしくベイクドビーンズ大好きで、日本でいうカップラーメン専用とか、そういった類のものなのでしょう。

    しかしこんな電子レンジを作っちゃうほど豆が好きなんだな。

    でもオフィスに置いてあるなら、まだ解るとして、出先にまで持ち歩くかぁ?

    そこまでして豆食いたいかぁ?

    まあハインツのネタ的な宣伝用のアイテムなのかな?

    ハインツといったらケチャップとか缶詰のメーカーだもんな。







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    日本の食品サンプルでこんなのが話題に。

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    本当に腹が減ってきた。

    本に挟めるほど薄く作ってるにもかかわらず、形を崩さず美味しそうに作ってる妙技。

    外国人がお土産に買っていく率も高いみたいだが、オンラインでも購入できるようで、これは東京キッチュってところで売られてる。

    覗いてみたところ、すでにソールドアウトになっていた。

    外人、どんだけ好きなんだよ。

    東京キッチュ


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    印象的な現代彫刻のような水槽は日本の三沢デザイン研究所の作品だそう。

    三沢デザインはモダンな建築と彫刻の信じられないほどすっきりとしたデザインの魚の水槽のコレクションを実現しました。

    東京と台北で展示されましたが、悲しいことに試作品のみだそうです。

    それでは魚がこの水槽をどのように感じているのか動画で見てください。



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    水槽内部を飾る様々な幾何学的構造が一見不自然な感じだが、意外と魚たちも楽しそうに見える。

    人工的な作為がみえみえだが、魚にしてみれば自然界の環境と同じように隠れられるとか、見た目はともかく、居心地は良いみたいだ。

    これが展示のみの試作品しか無いってのが残念だ。

    一応、三沢デザインのリンクは貼っておきます。


    三沢デザイン研究所

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    確かに一番上の穴の横に、もう一つ穴があるけど、あれがいったい何なのか知らないんだよなぁ。

    デザイン?

    実はこんな使い方をする穴だったのですね。




    もっと早く教えてよぉ~!

    これなら確実にホールドできる強固な結び方できそうだけど、誰もこんな使い方あるなんて教えてくれなかったもんなぁ。

    確かに紐を最後まで通しても、なんだかまだ長くて締めてもだらしない感じだったんだけど、こういう通し方をする前提で切られてるから長かったんだね。

    なんとな~くな締め方をして誤魔化してたんだけど、友達とかとの会話でもシューズの穴の会話なんて出てこないから、今までずっと知らないでいたけど、これなら納得だな。

    陸上とかやってるアスリートな人なら周知の事実?

    もしかしてアスリートの人たちも目から鱗だったりして?



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    外国語でコミュニケーションしようとするのが厄介な状況にあることを発見しました。

    時にはそれが面白く、時にはそれが恥ずかしく、そして時にはそれは実に悲惨です。

    しかし簡単に耳にフィットする新しい変換デバイスは、現地の専門用語を話すのに苦労する日は過去のこととなるのかもです。

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    デバイスはパイロットシステムと呼ばれ、ウェイバリーLabsはこの見事にシンプルで、潜在的に画期的なアイデアの背後にある会社です。

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    それは9月に店の棚に並ぶようになり、着用者がリアルタイムで耳翻訳を通じて、いくつかの外国語のいずれかを理解することができるようになります。

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    便利なアプリはあなたが欲しい言語を切り替えることができますし、選択はフランス語、スペイン語、イタリア語、そして英語が含まれています。

    小売価格は$ 129からとか。



    作成者はフランス人の女の子に会ったとき、彼はアイデアを思いついたと言います。

    とのことで、男の欲望が具現化した?

    エロのためなら、どんな苦労だって乗り越えられる?

    アイデアとしては目新しいものとは、あまり言えないかもだが、スピーカーから翻訳された言葉が出てくるよりはスマートだろうね。

    問題は日本語の翻訳ができるようになるのはいつのことになるだろう?

    グーグル先生の翻訳は直訳すぎて、意味が解らなくなったりするからなぁ・・・


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