乗り物

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    road-rage


    うほっ♡ やらないか



    って、そういう話じゃなくて、何がしたかったんだ?

    銃や斧じゃなく、ナイフを持ち出してきてる時点で、ずいぶん優しいロシア人だなっと思ってたら、パンツをずばっとずり降ろしてプルンプルンさせてるとか、何か動物的な威嚇方法のようにも見える。

    まあ人間より動物に近い生き物なのは確かみたいだがw

    もしかしてYouTubeとかにUPされないように、わざとカメラに映るようにしてたとか?

    だとしたら、かなり知恵が回るタイプ?

    いやいや、性器だろうが死体だろうが、平気で丸見えで見せちゃう動画サイトとかあるんだから、あまりあの行動に意味はないんだけどな。



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    ロンドンをベースにする発明者ウィリアムLiddiardは、容易に360度スピンやスライドなど任意の方向に移動できるように、そしてすべての車にボルトで装着することができるホイールの特別なセットを作成しました。

    彼の発明したLiddiardは古いトヨタ車上でどのように動作するかを示すために、アップロードされたYouTube動画の説明に書いています。

    Liddiard-wheels2-600x360


    ウィリアムは現在、ソーシャルメディアのパワーが彼の発明を助けるし、さらに彼は車輪を改良し、最終的に市場にそれらをもたらすことを喜んで助けてくれる会社と提携することを期待しています。

    Liddiard-wheels-600x450


    どのように動作するのか確認してください。



    これは縦列駐車なんか楽にできるね。

    でも、スライドしてるときのタイヤの動きがキモい気がする。

    素晴らしい発明だとは思うけど、従来のタイヤのような直進やコーナーでのグリップ力とかはどうなのだろう?

    走る喜びとまでは言わないけど、運転は難しいから上手くなろうとする楽しみもあったりするんじゃない?

    縦列や車庫入れを一発でビシッとキメられるとカッコいいじゃない。

    えっ、みんながみんな、そんなの求めてないって?

    今の車の時点で、いろいろオモチャついてアシストしてくれてるもんなぁ。






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    「放棄されたランボルギーニディアブロは牧場で放牧ヤギのグループの中で朽ち果てるまで放置」とサイトで紹介され、数々の論争を産んだようですが、それはすぐに指摘されたようです。

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    他にもカウンタックやポルシェやヴァイパーなどが見受けられますが、実はこれ、農場主のコレクションであるレプリカの外装だけみたいです。

    ハンガリーの南ブダペストのペシュト県でMajosházaという小さな村で見つけることができます。

    ストリートビュー

    正直1枚目のショッキングな画像を見て、自分もドキッとしました。

    「ヤギのオモチャにしてるくらいなら俺にくれっ!」と思わず叫んでしまいました。

    だって、レプリカだけに、ちゃんとディアブロの形してるんだもん。








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    new-yorkers-vs-the-subway-the-pa-690x406


    すべてのニューヨーカーは逃した列車の痛みを理解しています。

    これは、腸が痛む経験です。

    今、世界は私たちの痛みを共有してもらいます。



    駆け込み乗車は危ないのはもちろんとして、それ以前に、嫌がらせのようにドアを閉めてないか?

    なんか普通に待ってて乗車しようとする人まで乗りきれずに〆出されるとか、もう故意にしてるとしか思えん。

    その証拠に0:53あたりの綺麗そうなお姉さんはわざわざドアを開けて乗せてあげてる(笑)

    それ以外は容赦ねぇ。




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    いったい何があったのだろう?

    どう見ても、1mも満たない隣にガレージのシャッターがあるのに、玄関から無理やり入ろうとしてるとか、ちょっと尋常じゃない。

    モップを持ってるオバサンは近所の人なのかな?

    こんな場面に出くわしたら、お手上げで苦笑いしかできないよな。




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