乗り物

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    Bomb2


    夜中にノルウェーの下り坂を爆走するスケーターのキム・アンデルセンだそうです。



    ノルウェー西部のソグンオフィヨーラネ群の自治体にある坂で、ノルウェーで最も高い標高道路であり、100km/h以上のスピードで降りていってるそうです。

    昼間こういうことやってる動画はいくつもみてるけど、ナイトランはおっかねぇな。

    追走して撮影してる車のライトだけで、道を判断しなきゃいけないのだから、一歩間違うとあっという間に大事故だよね。

    よく考えたらすぐ後ろを追走してる車も恐いな。

    スケボーコケたら轢いちゃうかもしれないんだからね。

    これを見て真似しようとは思わない方が無難だな。



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    もう嫌な予感しかしないのだが・・・



    この動画は、なんとか成功したからよかったものの、失敗してたら目も当てられないな。

    よく見ると画面右側に普通に降りられそうな道がちゃんとあるみたいだけど、そこは腕の見せ所?

    器用にアームとシャベルをブレーキ代わりに、上手に降りるもんだね。

    ショベルカーの運転手ってかなり際どい作業したりするから、このくらいは普通なのかな?

    自分はやりたくないぞ。


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    Beer


    メキシコのロザリトでの初のフリースタイルショー。



    フリースタイルライダーのジェフ・グリフィンとアクセルホッジスのスタントで盛り上がったようです。

    こういう開放的な雰囲気はあまり好きじゃないんだけど、このフリースタイルのスタントは見てみたいね。

    今じゃもう普通な感じになってるバックフリップなんかも、生で見たら迫力あるだろうしね。

    なんといってもこのエンジン音がその気にさせてくれるじゃないか。


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    自信満々にホバーボードでフロントフリップ決めてやるぜって・・・



    いや、そりゃ無茶だろ。

    素人目にも勢いとかいろいろ足りない要素だらけな気がするぞ。

    なんか打ちどころと、首が変になった感じの着地だけど大丈夫か?

    なぜか見てるだけで鼻血の匂いがしてきそうになるな。




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    60ノットって書いてあるから、約111km/hの速度で走ってたんだね。



    ボートといってもこの速度になると水の上を跳ねて飛んでるような感じになってしまう。

    水の抵抗が少なくなるのはいいんだろうけど、それが両刃の剣となってしまい、タイミングが悪いとこのように一気に水の中に潜水してしまうのですね。

    幸いなことに2人のパイロットは別の船に救出されて無事のようです。

    あの速度ではほんの一瞬もいいとこでしょうから、パイロットもどうしようもなく為すがままになるのでしょうから、命がけのレースですね。






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    まるで雪を掘り進むモグラ?



    ノルウェーでのラッセル車による道路の掘り方だそうですが、迫力ありますね。

    これだけの深い雪を一気に除雪しながら道路を掘り上げていくのですから、さぞかし凄い機械なんだろうと思いますが、残念ながら映像では雪に隠れて機械の姿が見えません。

    日本でも富山の雪壁の道路が有名ですが、あれはショベルカーなどで削りながら掘っていくみたいだから、アスファルトの道路を探りながらいけるんだろうけど、このノルウェーの方法だとどうやってるんだろう?

    適当に掘っていってる訳じゃないだろうしね。

    もしかしてGPSなんかで位置を正確に見ながら掘り進んでたりするのかな?




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    ロシアで行われたラリーでの出来事。



    迫力のある画を撮ろうとギリギリまで我慢しちゃうのかもですが、カメラを構えてたジャーナリストの群れの中に、ラリーに参加してたトラックが突っ込んできて、逃げ遅れたジャーナリストが死亡してしまいました。

    複数の内蔵の損傷と、腕や肋骨の骨折があったと医師の説明がありました。

    こういうのは普通の交通事故とは別な話なので、轢いたドライバーやチームには責任が無いし、賠償なども無くジャーナリストの生命保険だけだったりするのかな?

    道なき道を突っ走るラリーでは、ドライバーもタイムを競いながら最適なルートを選んで走ってるだろうし、そこに群れを為してるジャーナリストはただの障害物でしかないだろうし、逃げるも留まるも自己責任でお願いしますって感じか?

    レースとはいえ、轢いたほうも後味悪いだろうしなぁ。









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    どうなってるんだ?これ?



    車輪が浮いたくらいの高さのまま滑空して、そこから一気にロケット上昇するってんだから驚きだ。

    普通の飛行機なら失速して地面にドンガラガッチャンしそうだけど、かなりパワーやバランスに自信があるんだろうね。

    ステルス性能がどうのって機体ではないんだろうけど、このパワーや旋回性能は侮れない存在なんだろうな。

    日本もようやく国産ステルス実証機のX-2が初飛行したばかりだから、期待せずにはいられない。

    作るからには是非ともロシアの戦闘機より高性能な飛行機にしてもらいたいもんです。

    またアメリカから横槍やちゃちゃが入らなきゃいいんだけどね。






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    お見事っ。



    波に揺られながらも、上手にトレーラーの上にピッタリ乗せてきますね。

    しかしこれ、船の操縦も上手いが、トラクターの運転手も波の中でじっと待ってるってのも気が気じゃないんじゃないか?

    波に足元の砂を持ってかれたりして、トラクターがズブズブ潜ってしまったりしたら、いくらトラクターのトルクをもってしても上がれなくなってしまうだろうに。

    少々リスクは高めだが、これならどこの砂浜だろうが船を降ろしたり乗せたりできるから楽っていえば楽か。


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    3日間かけて行われる過酷なエンデューロレースでの、レッドブルミナスライダーズたちのスーパースローモーション映像を見てみましょう。

    1日目


    2日目


    3日目


    こりゃ過酷なんてもんじゃなさそうです。

    とてもじゃないけど真似できませんて。

    少しモトクロスやった経験があるけど、もう恐くてジャンプなんてできやしないな(笑)

    こんな過酷なコースを走ったり、ジャンプなんてできやしないけど、こういうの見るとただの野原みたいな平らなところをオフロードマシンでケツを滑らせたりして遊びたくなるな。



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