乗り物

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    今までの高級ヨット市場を覆す設計概念で作られたとのことで、写真だけじゃよく解らないよね。

    動画で確認してください。


    Glider Luxury Sports Yacht from Nick Stubbs on Vimeo.



    これはどんな高級ヨットなんかより目立つね。

    あまりにも普通の船とは違う外観から、風景と完全に浮いてる気がするが、誰よりも目立ちたいって人にはうってつけだ。






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    世界最大の帆船(ロイヤルクリッパー)


    世界最大の帆船ロイヤルクリッパーというそうだが、この大きさと優雅さはロイヤルの名を受けるのに相応しいだろう。

    日本丸も素晴らしいが、やはり外国の方が歴史が長いだけあり軍配はあがりそうだ。

    豪華で巨大な客船もいいが、こういう帆船に一度乗ってみたいものだ。


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    それじゃ、もう一回着陸をやり直しま~す。



    いやいや、もうすでに胴体着陸やってたようなもんだし、プロペラもかなり損傷してるんでないか?

    こういう場合はそのまま胴体着陸の形のままにした方がいいのか?

    それともやり直した方がいいのか?

    胴体着陸の場合、これだと速度があり過ぎて危険ってのもあるだろうけど、損傷したプロペラのまま飛び直すのも墜落の危険が増してそうだし、どちらにしても危険度は高かっただろうね。

    幸いなことに、今回は着陸やり直しして、今度は脚をだして無事に着陸できたそうです。

    パイロットも相当焦っただろうけど、一度目の着陸態勢の時に脚が出ていないってアラートが鳴りっぱなしだったんじゃないのか?

    それを絶賛ガン無視してたのだろうか?


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    えっ? これって荷物用とかじゃなくて?



    いや、荷物用だってもうちょっと広いだろ。

    薄いというか、奥行きが無いというか、古い建物に無理やりエレベーター作ったらこうなったのかな?

    これだったら無い方がよかったのでは?

    もしこれで閉じ込められるとか事故があったらと考えると、普通のエレベーター事故より酷いPTSDに掛りそうだぞ。

    事故が無くても閉所恐怖症になりそうなくらい狭いな。




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    航空機メーカーのエアバスの子会社APWorksは重量35kgの世界初の3Dプリントオートバイを完成させ、6 kWのモーターでゼロ発進からわずか数秒で毎時50マイルに達します。

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    3Dプリンターは設計と製造プロセスに革命をもたらしており、従来の製造技術を用いて製造されたものと比較した場合、構造及び美観の観点からだけでなく部品と設備の印象的な軽量化まで果たします。

    APWorksは自動二輪車のフレームを日常の運転での重量負荷やストレスを処理するのに十分な強さを確保しながら、ライダーの最適化された構造を開発するためにアルゴリズムを使用し最小限な車重を維持しました。

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    一見自転車並みにスリムな印象の車体なはずなのに、有機的なフレームなどのせいか、妙に迫力がある外観になっていますね。

    3Dプリンターで制作ということで、強度の方が本当に大丈夫か一抹の不安が感じられるが、今の3Dプリンターって強度も金属並みに高められてるものもあるから大丈夫なのだろう。

    あとは紫外線や風雨に曝される時間経過による経年劣化がどのくらいなのかが解らないところだな。

    数年経って、いきなりフレームがボキッなんてのは勘弁願いたいところだ。




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    何だか意味は解らないが、砂漠の地下に造られた秘密のガレージがカッコいい。



    砂漠の気温はほぼ54℃あり、エンジン温度が93℃を超える過酷な環境で、ジープ・ラングラールビコンとペンゾイルシンセティックスは、パフォーマンスの究極の証明のため、これらの極端な温度の中を走りました。



    ペンゾイルの名前は知ってはいても、カー用品店なんかでも、あまりお目にかかれていなく、使う機会はなかなか無さそうだけど、こうした説得力のあるCMで見せてくれると使ってみたくなるもんだな。


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    発進もスムーズだし、蒸気機関の音が醸す雰囲気がいいじゃないか。



    シュッポ シュッポとなんとも微笑ましくなってしまう。

    見た目はガラクタの寄せ集めにしか見えないが、それがまたスチームパンクっぽくて、好きな人には堪らん感じになってるんじゃないだろうか?

    さらには船まで蒸気機関船にしていて、こちらはもっと雰囲気があっていいかもしれない。




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    一瞬とはいえ、火が燃え移ってるよね。



    アフターファイアーで燃えきれなかったガソリンが出てきてるのだから、着てる服の素材次第では丸焼けになりかねない。

    しかし日本車なだけあり、アフターファイアー連発させても、ランボルギーニみたいに燃えださないところはさすがだな。

    ランボルギーニだったら人も車も丸焼けだったかもしれないw




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    ベルギーをベースにする都市探査カメラマンが見つけたガレージの中には、放棄され忘れ去られたフェラーリとMGが眠っていました。

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    象徴的な跳ね馬のエンブレムが、かつて誰かの誇りと喜びであったことにを想像させます。

    写真はそれが火災の被害者であったかもしれないことを示唆しています。

    クラシックなMGのエンブレムは、まだそのエレガントなフロントを飾っています。
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    全焼してしまったのでは、ボディーやシャシーも、本来の強度を保つことはできないだろうし、レストアどうの以前の問題になるので放棄されてしまったのだろうが、七宝焼きのエンブレムはさすがに熱に強く当時の輝きの面影を残してますね。










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    先にどんないざこざがあったのか解らないが、バイクに文句言われたからって、あれはやったらイカンだろ。



    車に体当たりされて勝てるバイクなんてありゃしないし、殺人になってたかもしれないのだから。

    しかも颯爽と逃げてるしね。

    まあ腹が立つこともあるんだろうけど、あまりしつこくするとこういう危険な目に会うかもだから、路上でのいざこざはほどほどにしておかないとね。




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