乗り物

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    「最近、北朝鮮を訪問した私たちは、平壌にあるカーディーラーを見学した。」

    「本当の物と、そうでない物を見分けることは難しかった。」



    これは難しいなんてものじゃないなw

    見たこともない漢字で書かれたメーカーのエンブレムに、ハングルで書かれた車名だが、何故だか見たことあるようなデザインの車って、もう何が何やらw

    たぶん中国製?

    でもあの国のことだから、「偉大なる金正恩将軍様の指導で出来た、世界一優秀な車です」とか国産を謳ってそうだなw

    それはともかく、北朝鮮に新車のカーディーラーがあることに驚きだ。




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    ジェットコースターよりもスリリングで狂気なジップラインがあります。

    ローラー・コースター・ジップラインは新しいタイプの乗り物です。

    それはライダーに飛行する感覚の浮き沈みで究極のスリルを与え、ジップラインの速いフリーフライング感覚を特色にしています。

    それは確かに安全に見えませんが、素晴らしいように見えますし、あなたはローラー・コースター・ジップラインに乗れるでしょうか?



    よくあるワイヤーを張って、滑車で滑っていくジップラインとは違って、上下左右に激しく振られて、これは怖いだろw

    ジェットコースターみたいなスピードは無いけれど、レールに対する信頼感とか違うし、スリルは何倍もありそうだぞ。

    怖いのもそうだが、酔っぱらいそうな気もする。


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    アエロフロートのボーイング777で、モスクワ - バンコク間を飛行していた270便は、「晴天乱気流」という、強い乱気流にあいました。

    事故はバンコクの空港に着陸する約40分前に発生し、パイロットはシートベルトを締めてくださいと乗客に警告する時間がありませんでした。

    飛行機は100から200メートルと強く15秒間振り混ぜられ、それはシートベルトを着用していなかった乗客は二回ほどキャビンの天井と床に叩きつけられました。

    主に航空機のテール部分の座席の乗客は通路に落ちたり、前の座席の背もたれに顔を打ちました。

    ロシア人を含む313人の乗客のほとんどが負傷し、24人から27人が四肢の骨折をするなど病院に送られ、必要な手術を受け17人が入院しました。

    モスクワ輸送検察は調査を開始しました。





    事故はミャンマーとタイの国境付近で起きたようで、中央ミャンマーの熱い平野とシャン山脈の冷たい空気との境界に形成された突然に起こる深いエアポケットのようで、予測は不可能なのだとか。

    事情を知らないで映像を見たら、ゴミだらけの中国の新幹線かと思ってしまうほどだが、散乱した物と一緒に通路から立ち上がれないどころか動けない人がいたり、イスに座れている人もかなりの重傷を受けてたりするようだ。

    墜落したわけではないが、ここまでの酷い被害だと機内は地獄のようだな。

    窮屈かもしれないが、座ってる時はずっとシートベルトしてた方がいいかもしれない。


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    ヤマハ・ジョグ・スクーターで13時間以上を過ごした日本のライダーの安部 優(あべまさる)は、日本の埼玉県川口オートレース施設で、連続したウィリー走行の世界記録を打ち砕いた。

    安部氏は4月24日の記録更新中に一度も止まらず、13時間18分後にラップ数727周で合計500.5322km(約310マイル)を走行した。

    彼は当初600kmを走る予定だったが、背中の痛みで止めなければならなかった。

    しかし今回の彼の記録は、1991年に工藤康行によって行われた331.0195km(約205マイル)の記録を打ち破った。

    彼の記録を見てみると、ロンドンからケルンまで、またはニューヨークからピッツバーグまでの距離と同じ距離になります。

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    トラックは楕円形であったが、安部氏は40km/h(25mph)のスピードを維持した。

    信じられないほどのバランス感覚とスロットル操作と集中力を必要とした。

    特に風が強いと知られているコースでは、ライダーに大きな負担をかけていたことも判明しました。

    複数回、鎮痛剤を服用していたにもかかわらず、この理由から、安部氏は止まらなければならなかった。

    「それは私が今まで感じたことのない痛みでした。
    私の両腕は痛みから麻痺し、私はそれらの中で意識が失われていき、私の視界はぼやけていた。
    私は部分的にしか意識していなく、これまでこんな経験はしたことがなかった。」と安部氏は語った。

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    彼の記録の試み打ち切りのについて、彼はこう付け加えた。

    「私が自分の限界と思った以上に進まなければ、他の誰かに更新されます。
    レコードを壊そうとする人々が、まったく言葉が出てこないほどの数字を記録しなければならないと思いました。」

    13時間連続のウィリーを完了した後、確かに私たちは完全に言葉を失いました。

    さらに詳しい情報:小林邦久/レッドブルコンテンツプール



    ただ黙々とスクーターがオーバルコースをウィリーし続けてるだけの地味な映像だが、感動でうるうるきてしまった。

    これはキツイなんてもんじゃないだろう。

    最後の方の息も切れ切れで、なんとか声を絞り出してるのを聞くと、熱い物がこみ上げてきて、自然と涙が出てきてしまった。

    水分補給はもちろん、給油も片手でできるように特殊な装置を付けてたシーンがあったね。

    細かくスロットル操作をしてるシーンもあったし、これを続けるのは大変なんてものじゃないな。





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    7分半もある、ちょっと長い動画だが、ちょっと凄いんで飽きずに最後まで見ちゃったよw



    大通りから、裏路地の隙間みたいな道まで、縦横無尽に走り逃げ回る逃走バイク。

    よくあれで車とぶつかったり、コケたりしないもんだなって感心しながら見ちゃったけど、それを追う警察官の運転もやっぱり凄いんだな。

    ブラジルの白バイもそういった訓練してるんだろうけど、これを見るとやっぱり白バイから逃げられる気がしないw

    最後は燃料が切れたのか、故障なのか解らないけど、バイクが止まってあっさり捕まってしまったけど、こんなに追いかけられたら強迫観念で心臓バクバクしちゃうなw





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