ワールド

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    友達が絡まれて手を出されたと同時に飛び込んできて、相手を一発でダウンさせてしまった。

    あまりにもいいパンチもらっちゃったもんだから、足にきて立てなくなってるとか、もう一人にも容赦なくボコボコに殴る蹴るするとか、よっぽどケンカ慣れしてるのかな?

    なんとも頼もしいヒーローが友達だったな。


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    どこの国の出来事だか書かれていないのだが、2人乗りのスクーターで近付き、数秒で事を終え、風のように去っていくとか、馴れすぎててこえ~よ。

    こういうの日常茶飯事で思い出すのはメキシコやブラジルあたりなのだが、もしブラジルだとしたら、こんな国でもうすぐオリンピックが始まるんだぜぇって心配になる。


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    こんな凶暴なゴリラみたいな女房じゃ、浮気したくなる気持ちも解らないでもないような・・・

    そりゃあ浮気相手の方が可愛くなるよな。

    なんて思って乗り替えたら、この浮気相手も同じような凶暴なゴリラに豹変したりするんだろうなw


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    インドのManaitandに住む10歳の少年Mohitは、4歳頃から犬のミルクにハマった。

    彼の両親は、その町にいる野良犬の乳を吸う彼を制止するために必死ですが、これまでのところ彼を制止する道を見つけることができませんでした。

    Mohitは2歳で乳離れしてますが、4歳の時に野良犬のミルクを吸う奇妙な習慣を開始した。

    Mohitが野良犬と一緒に遊んでいる時に、メス犬の胸を吸う行為が起こりました。

    彼はそうする機会を得たとき以来、同じことをしていると母親のピンキー氏は述べています。

    彼の心配をする両親は、彼のこの習慣が悪化する可能性があることを恐れ、学校に行くことを許可していなく、少年は監督なしで外出することはできません。

    Mohit-Kumar-600x339


    Manaitandにいるメス犬のほとんどはMohitを知っていて、彼に自分の乳を吸われているでしょうが、他の地域から来た雌犬と少年の間で最近いくつかのトラブルがありました。

    彼の両親は治療のためにパータリプトラ医科大学病院(PMCH)に彼を連れていかなければならなかった。

    彼は今、狂犬病を回避するためのワクチンを摂取しているが、Mohitの犬の乳のための渇望は飽くことがないようだとして、将来的にこれを防ぐ方法はありません。



    少年の異常な中毒について、博士DKシンは「犬のミルクは人命に危険ではないが、狂犬病感染の危険性が常にある」と言った。

    狂犬病は人間の生活にかなり危険だと思います...


    とのことで、狂犬病もそうだが、彼のメス犬を見る目つきがアレでアレすぎて、もういろいろ心配になるレベル。

    獲物を見つけたアレな凶悪犯って感じがビンビン伝わってくるようでヤバいとしか思えない。




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    日本だと裸足になるには、やっぱ少し抵抗あるだろうし、真冬に冷たい地面や床に裸足では寒くて耐えられないだろうから、この方法は暖かい地域だけの方法になるかな?

    しかしみんな似たようなサンダルで自分のがどれか解るのかな?

    人に履かれてしまうとかトラブルありそうな気がするが、とりあえずこの方法が今のところベストで、混乱もないんだろうね。

    ちゃんと一列に並べてるところとか、さすが仏教国って感じがするし。

    どこぞの大陸の人たちみたいに、我先にと群がり喚き散らしてるのと大違いだ。


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    麻薬所持で逮捕され、パトカーに乗せられた男が隠し持っていた武器を取り出し、警官を襲撃したときの映像が凄い。



    すぐさま車から飛び降りて、自分が乗ってたパトカーだろうが容赦なく銃弾を撃ち込みまくってる。

    これには犯人も為すすべなく、必死に逃げるのが精いっぱいだが、拳銃の弾ってのはなかなか当たらないもんだな。

    多勢に無勢というか、数撃ちゃ当たるの論理でバンバン撃つしかないのね。

    車からなんとか抜け出した犯人だが、最後は当たったのか?

    それとも滑って転んだだけ?か解らないが、下手に警察を刺激するもんじゃないなと、今さらながらに思ってるだろうな。


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    mikaela-kellner-bikini-cop

    新聞販売をしていたホームレスが、休日でビキニ姿で日光浴をしていた女性の携帯電話を盗もうとしたところ、そのビキニ姿の女性にあっさりとねじ伏せられてしまいました。

    それもそのはず。

    彼女の名前はミカエラ・ケルナーといい、スウェーデン警察の婦人警官でした。

    どれだけ彼女の身体能力が凄いか見てみましょう。



    こりゃあ、そんじょそこらの男では太刀打ちできませんね。




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    ゲリラの少年兵が、捕虜を処刑するビデオかと思ったら・・・



    エアーガンで遊んでるだけだったのだが、的を見るとなんとも言えない気分になってしまう。

    本人たち的には遊んでるだけなのかもしれないが、端から見てるといい印象を与える構図じゃないし、ましてや空気銃といっても目に当たれば失明だってしかねない危険なものだからね。

    なんだか居たたまれない気分にさせられる映像だ。




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    メリーランド州のクリントンにあるユニークな家は間違いなく、その外観であなたを驚かせるでしょう。

    正面からは立派なレンガ造りの家のように見えますが、家の周りを歩いてみたら、すぐにその珍しいユニークなスタイルに気付くでしょう。
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    まるで劇やコントで使うような、正面だけのハリボテの家かと思ったら、その後ろは古墳というか防空壕とかトーチカのように、土の中だった。

    土に覆われてるってことは、室内の温度が一定に保たれてるとか、見た目より意外と住み心地がいいのかもしれない。

    それよりも、アメリカでこの形ってのが重要かもしれないね。

    ハリケーンだ、竜巻だって、しょっちゅう起きてるアメリカでは、その度に家が吹き飛ばされて何も残されてないような惨状があるが、この形なら最小限の被害で済むかもしれない。

    最初は周りから変な家だと奇異の目で見られたり、バカにされるかもしれないが、いざそういった災害に見舞われたときに、この家の優秀さが理解されるんじゃないかな?

    将来はこのタイプの家がポピュラーになってるかも?


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    南アフリカのサウザンドヒルズ地方の第一世代のスケーターのグループについてのドキュメンタリーです。

    第一世代といっても、黒人の身体能力の高さからか、もう立派なスケーターみたいな滑りしてるのね。

    小さな子も一生懸命に滑ってたりしてるけど、やっぱりお兄ちゃんたちのようにはいかず、お兄ちゃんみたいになるんだって感じの目で見てる姿は、世界共通なんだなって思う。




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