ワールド

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    中国のLehe Ledu野生生物動物園は、ケージ内に訪問者を入れて、伝統的な動物園と裏返しになります。

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    これはいいかもしれない。

    でも中国人が運営してるってところに一抹の不安が拭いきれないんだよなぁ。

    あのトラックのフェンスが、いつものチャイナクォリティで、簡単に壊れたり外れたりしやしないか心配だ。

    その点がクリアできたとして、あと心配なのはネコ科の動物はスプレーするってことか。

    大型の猫のスプレーをプシャーっと頭から掛けられたら、そりゃ凄い匂いになるだろうな。

    それはそれで忘れられない思い出になるかw


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    ウォータースライダー愛好家には堪らんのだろうけど、ここまで来ると怖くて絶対にできない。

    ここまで過激になると、まるでビルからの飛び降りの疑似体験に近いんじゃないか?

    スリルを追求していくのはいいけど、これ危なくね?としか見えないものもあるな。

    本当に滑って大丈夫なのか?

    とりあえず自分は遠慮しておきます。


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    まるで魔法でもかけてるようにも見える。



    Jonna Jintonは 26歳のアーティスト、フォトグラファー、およびブロガーです。

    そんな彼女がスウェーデンに古くから伝わる、放牧されている高い山の牧草地からウシやヤギなど家畜を呼び出すために使用する「Kulning」をしてる様子でした。

    この不思議な歌というか呪文というかを唱えると、本当に牛たちが集まりだし、幻想的な映像になっています。

    適当に真似して声を出しても集まってこないんだろうな。




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    ちゃんと足のあるプロの物乞いだったのね。

    なんちゃって障害者なのを見抜かれ制裁されてるんだろうけど、往生際が悪いと言うか、タネがバレた姿になってもそのまま逃げるとか、みっともないったらありゃしない。

    お次はチンピラの抗争に巻き込まれそうになったので慌てて逃げたようだが、ほんとこんな奴らが多いんだろうな。


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    最終的に落ちることもなく、無事に戻ることができてホッとできたけど、これは心臓に悪い映像だ。

    親の見てない隙のこの行動だったのだろうけど、住んでる部屋の構造がこうなのだから、親は柵を作って対策するとか、必要以上に注意してないといけないよね。




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