ワールド

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    給油機の前に車を止めたまま、どこかに行ってたみたいだけど、ここまで怒るかね?



    「早くどかないとぶっ叩くよ」って、10カウントとってあげる優しさ。

    まあ商売の邪魔になるから、給油が終わったならすぐにどいて、次のお客さんを入れたいよな。

    でも一応このトラックも給油したお客さんだろうに、ボディー凹ませ、テールランプまで壊すまでしないでもいいだろうに。

    「あそこの店長おっかねぇから行きにくい」って評判たっても困るだろうに。


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    墓掘りという仕事への、より多くの人々の理解と尊重を高めようとする試みで、独特の墓掘り競争がハンガリーで行われ、この奇妙な競争はデブレツェン市の墓地で行われ182人が参加しました。

    規制サイズのシャベルやツルハシを使い、規定サイズの2フィート5フィートで7インチ7フィート(幅80cmと長さ160cm深さ200cm)の穴を、速度といかに綺麗な穴かで判断し、地元のチームが他チームの半分以下の時間で穴を完成させ勝利できました。

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    ハンガリーの葬儀協会の副会長ゾルタンJuracsikは「私はこれが病的だとは思わない」
    「これは専門職であり、今日の競争の中での労苦は私たちの尊敬に値し、同僚は誇りに思っています。」と語りました。

    混雑した墓地には機械が入り難く、墓掘りの仕事はまだ必要ですが、近年は伝統的な埋葬より、火葬を選ぶ人が増え、肉体労働を避ける傾向があり、墓掘りとしての職業は脅威にさらされておることから、墓掘りコンテストは正直な仕事を探している若者に仕事をより魅力的にするためのものでした。

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    「この仕事を選ぶのは難しいですが、親戚が来て毎回感謝してくれるなど、それだけの価値があり、この職業はそれだけの魅力があります。」と21歳のチャバハラスは語りました。

    彼の墓掘りのキャリアは高校卒業後、夏のアルバイトとして開始したが、物理学科の学位を取得して大学を卒業後も仕事として墓掘りにとどまりました。

    そして優勝チームは今年後半にスロバキアで開催される地域の競争でハンガリーを代表して行く。



    日本でも、もしかしたらとんでもなく人里離れた山奥の村なんかでは土葬があるかもだが、ほぼ火葬なため墓掘り職人なんてのはいないだろうが、欧米ではまだ必要とされる職業なのですね。

    誤解され忌み嫌われやすい職業なのかもですが、人間、最後には必ずお世話になる仕事なのですから、こうしたイベントで理解を深めるのはいいですね。





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    中国のAtule'er村から学校に行くのには、安全でない絶壁に接続されている垂直のはしごで、山の側面を登る必要があり、子供たちは毎日命の危険に晒されます。

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    これを毎日?

    子供たちは馴れてるのかもしれないけど、見てるだけで恐ろしくなりそうな断崖絶壁じゃないか。

    毎日が登山というか、ロッククライミング?

    往復で何時間かかるのだろう?

    自分だったら登校拒否します(笑)

    だって、これ、絶対に年に何人か滑落したりしてるんじゃないのか?

    中国は広すぎるよ。

    この子たちが生きてる内にインフラ整備されて、車ですいすい行けるなんてことは絶対になさそうだもんね。



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    これは凄い瞬間だな。

    みんな「こんなの見たこと無い」って言葉が出てくるんじゃないか?

    なんだか神と悪魔の戦いとか、そんなのを想像してしまう。


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    ミグやスホーイなど、世界が脅威を感じる兵器などを作る国は、どこかちょっと違うねぇ。

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    道路の穴ぼこを埋めるのに、レンガを敷き詰めるとか、その発想はなかった。

    少ない設備と人員で、誰でもできそうだもんな。

    しかし隙間を埋めて固定するのは泥じゃなくて、せめてコンクリートくらい使おうよ。

    これじゃせっかく埋めても、車が通る度に動いて、砕けたり削れたりして、修理の意味がないんじゃないか?

    と、思ったら全部の穴を処理したんじゃなく、適当にいくつかの穴を埋めただけで、飽きて終わりにしてるようだな。

    さすがロシア人。

    何であの国の人たちから、あのような世界トップクラスの兵器とかが出来るのか不思議だ。




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