ワールド

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    河南省の三門峡市には人工の洞窟で出来た地下の村があるってことで、ドイツの報道機関Ruptlyがドローンを使って記録しました。



    中国で地下なんて聞くと、軍事施設か何かかと勘ぐってしまいますが、普通に人間が暮らす村なのですね。

    何のために地下にわざわざ暮らすことになったのか、詳細は書かれていないので解らないのですが、戦国時代の歴史とか災害とかが関係してるのかもしれませんね。

    なんか中国の話題となると、ろくなものがありませんし、都市部の方は救いようのない状態だったりしますが、こういう地方の牧歌的な雰囲気とかは、なんかいいですね。





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    地面の下で、誰かが寝ているのだろうか?



    イタリアの海岸沿いにある町で起こる、まるで誰かが呼吸をしてるかのような怪奇現象らしい。

    なんてのは嘘で、ただ地面の下にできた空洞が海と繋がっていて、波に押された空気が逃げ場を失い、レンガを持ち上げてるだけの話なのですね。

    でも事情を知らないでこれを見たら、やっぱりドキリとしてしまいそうだ。

    なんかリズムや動きが、まるでオッサンがいびき掻きながら寝ている時とそっくりだしね。

    そう聞くと、なんとなく安堵感みたいなものが感じられる?




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    2017年に公開する予定のジョン・ウィックの映画のためらしい。



    キアヌ・リーブスは役作りのためやってるようですが、主演男優ともなるとこうして本格的な練習しないといけないんですね。

    銃の構え方とかが様になってないとカッコ悪いから、当たり前か。

    しかしこれ、普通の射撃場で撃つのとは違い、本格的なガンコンテストとかでやってるライフルにピストルにショットガンと、フルコースで撃つやつだよね。

    役作りのためとはいえ、これをこなすのって大変だと思う。

    とにかく速さを求めるものなので、パッパッと銃を切り変えなきゃいけないし、ホルスターにスコッと入れたりする瞬間に間違って暴発でもしたら大変。

    何せ使ってのが実弾なのだから、自分の足でも撃ち抜いたりしたら痛いなんてもんじゃないんだからね。

    ハリウッドのギャラが凄いのは、こういう完璧を求められる代金も入ってるからなんだろうね。




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    どこの家もそうだとは思わないけど、父親ってのは不器用な人が多いんじゃないだろうか?



    遊び呆けてばかりで、だらしない息子を苦々しく思いながらどう接していいか解らない父親と、それを疎ましく思う子供。

    どこでもよくある光景なんじゃないかな?

    うるさい父親に我慢できず、とうとう家を飛び出してしまい、建設現場で働きながら自立しようとした矢先に落下事故を起こし、下半身不随の後遺症を持ってしまった息子。

    母親は母親なりの献身な愛情で、息子を治そうと努力するが、父親は不器用なりに厳しい態度で治そうと愛情を注ぐ。

    歳をとり体力も衰えた体に、大きく育った息子の体は重く、それでもなりふり構わず息子を治そうとだけの一心で動く。

    自分は治らないんだと諦めかけてた息子も、徐々にその愛情に気が付き努力を始める。

    両親それぞれの愛情に包まれながら、自らも努力をし、とうとう立つ事ができるようになった。

    家族の無償の愛とはありがたいものですね。


    思い返せば、自分の父親も非常に不器用なタイプだったと思う。

    しかしもうこの世には居なく、あの時こうだったなと思い出の中。

    親孝行、したい時には親は無しって諺があるけど、あれ本当にそうだからね。

    健在な今の内に少しでも感謝の気持ちを表しておいた方がいいよ。




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    大震災のような災害は笑える部分などないのだが、ちょっとした災害はなんか遊びたくなったりするよね。



    凍ったり冠水したりって、軽い状況だと表で遊んでみたくなるのは世界共通?

    まあこの動画にでてくるパターンは笑えるものが多いんだけど、一歩間違うと笑えなくなったりするから要注意だな。

    でもいい歳しながらも、こういう状況に遭遇したのなら、つい子供の心に戻ってしまいやりたくなるのも解る。

    どこまでやって大丈夫か判断できないと大惨事になりそうだし、やっぱり家でじっとしてる方が無難なんだろうな。

    でもちょっとやってみたい。

    葛藤というか、大人になりきれてないな(笑)




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    言葉はさっぱり解らないが、見れば解る。

    なんとも垢抜けず不器用な振る舞いの祖母の姿に、都会で育った孫からは敬遠されてしまうけど、それでも娘たちに何かしてやろうとする母の姿が泣かせる。

    もうそれほど丈夫ではない母が老体に鞭うって合いにきたのを悟った娘。

    母の愛というのは世界共通なのでしょう。




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    日本の国家最高機密がだだ漏れ状態のようです。

    その国家機密とはカレーの作り方。

    「しらゆき」のカレーの作り方を参考にしてみてね。







    ジャムやらフルーツやらたくさん入って、少し甘ったるくないか?って感じがしないでもないが、色合いとか滅茶苦茶美味そうだ。





    他の海自カレーもあるし、他にも海自ラーメンとかいろいろ国家機密が漏洩してるようです。
    しかし海自さんのカレーは手間もかかってるし洒落てるね。

    ひとたび任務で海に出ると、何ヶ月も帰ってくることが出来ないし、海の上で楽しみといえば食べることくらいしかないのだから、料理が進化や特化するのも解らないでもない。

    各国陸軍や、陸上自衛隊はレーションとかミリ飯と言われる缶詰やレトルトの食事が普通なのだろう。

    しかし軍人や隊員といえど人間であり、暖かい食事で安らぎを求めるのも人情というもの。

    そこで陸自の最終兵器の登場だ。



    災害時にも大活躍「野外炊具機」だぁ。

    海自さんとは違い、これぞ男の料理と言わんばかりの力任せな調理手順。

    やはり大しゃもじを振るうには迷彩服がよく似合う。

    しかし陸自も海自も作り方は違えども、やはり大鍋で200人前とか大量に作るから美味しいのは間違いないし、最高の調味料なはずで、家庭では真似できない部分でしょうね。

    今後は陸自の豚or牛カレーと海自のシーフードカレーと空自のチキンカレーなど、特色を出してみるのもいいかもしれない。




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    日米料理対決といえば、昔やってた「料理の鉄人」を思い出すが

    3・11の時のトモダチ作戦でさらに親密になった自衛隊と米軍との料理対決が行なわれたそうです。

    日米共同方面隊指揮所演習「ヤマサクラ 67」の一環として行われている料理対決の様子が海外で話題になっていました。

    両国で大人気の料理対決番組「料理の鉄人」さながらに、陸上自衛隊と米軍のコックが腕を競い合うとうもので、6人のジャッジが判定を行います。

    残念ながら今年も日本側の敗北に終わったようですが、ほのぼのとした対決風景に海外からも絶賛のコメントが寄せられていました。

    とのことで、その時の様子を見てみましょう。



    2014年の様子


    まな板の盾とか洒落てるね。

    まあ2年連続で日本が負けてるってことだけど、相手に華を持たせてやるって日本の「おもてなし」な気遣いだよね?

    えっ、ただの負け惜しみだろうって?

    いやいや、アメリカがあんな肉の塊でインパクト大なのに、日本は串カツを懐石風にとか、手間はかかってても、ああいう繊細なのアメリカ人に解る訳ないだろって。

    アメリカ人にはもっと単純で解り易い物出してやらないと。

    そう、日本には伝家の宝刀、ラストウェポンのカツカレーライスがあるじゃないか。

    カレーの他にも、アメリカ人の誇りともいえるハンバーガーで勝負するのも面白いかもしれない。

    マックよりも美味しいとアメリカ人からも評判のモスバーガーや佐世保バーガーで、米軍にぎゃふんと言わせるのもいいかもだぞ。

    こうやって友情を深めていくのはいいね。




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    イギリスのサットンユナイテッドとヘメルヘムステッドタウン間で行われた試合からです。



    ゴールキーパーが蹴りあげたボールが、相手のゴール手前までダイレクトに届いてしまい、油断していたゴールキーパーが慌てて対応したけど間に合わなかったっていったところでしょうか?

    サッカーとか詳しくないんだけど、こうしたシーンを集めたダイジェストを見てるとおもしろいですね。



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    世界で最も裕福な子供たちをまとめた動画で、生まれながらのリッチマンたちのご尊顔を拝んでみよう。



    う~ん、これはぁ・・・

    ろくな大人にならないなと断言しておこう。

    いや、うん、そのぉ~、貧乏人のやっかみと言われてもしょうがないんだけど、これを見た人みんなそう思うでしょ?

    みんな正直になろうぜぇ。



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