ワールド

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    45-PM


    伝えられたところでは、彼女はホームレスだったので、適切な医師の診察を拒否されました。

    そこで彼女は2人の看護師の援助を受け、病院の入り口で出産することになりました。



    多くの母親は陣痛の痛みにもかかわらず出産を楽しみにするものと思いますが、しかしこの女性は病院のベッドではなく、多くの野次馬が見物する中、病院の入り口でそのようにやってしまったので全然楽しい経験ではなかったでしょう。




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    エッジの効いたビデオを作るために、このベースジャンパーは別の国にいる間に法律を破りました。



    ベースジャンパーであるマリアが橋の上を歩いていると、彼女が自殺でもするんじゃと疑った中国当局によって阻止されました。

    彼女は本当の意図を説明し、手すりの上に登ってみましたが役員により阻止され、諦めたように見せかけた後に彼女は戻ってきて、ジャンプを行いました。

    何をしてるんだろう?と漠然として見ていたら、いきなり飛び降り自由落下してるシーンが気持ち悪かった。

    ああ、ベースジャンプだったのかと気が付いてホッとしたけど、こんな恐い事よくできるなって思ってしまう。

    予備のパラシュートってやってる暇が無いのだから、一発勝負だもんね。

    ベースジャンプ出来るほど高い橋の上にいるだけでも恐いのに、中国で法律を犯し逮捕とかされたりしたら、どんな目に合うか解ったもんじゃないから尚更恐いぞ。




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    ウォルマートでの出来事だそうです。



    誰かがイタズラで火を点けたのか、何かしらの原因で火が点いたのか解らないが、物が物だけに簡単に消えてくれなさそうです。

    防災訓練で火の着いた油を消化器で消したことはあるけど、花火みたいなものって消火器で消せるのかな?

    改めて考えてみると簡単には消えてくれなさそうな気がする。

    店の中でこれは匂いも煙もすごくていい迷惑だし、被害者が出たりしたらイタズラでしたでは済まない。






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    おっかねぇよ。



    海外の交通安全CMとか、まったくオブラートに包む気が皆無だな。

    ストレートにバシャーン! ゴキッ!4つの死体って。

    しかし160%増加ってどういうことだ?

    南アフリカっていったら白人が多い地域だろうけど、欧米とは大きく違うもんなんだな。




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    ジャスティン・ビーバーって、何であんなに嫌われてるんだ?



    自分も好きじゃないけど(笑)

    心情的には「ザマぁーーーw」な感じだが、その場にいたファンにしたらより近くにきてくれてラッキーってなもんだろうから、結果としてぐぬぬっ(゚皿゚メ)だな。

    たぶんこんな感じの連鎖で嫌われていったんじゃなかろうか?




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    dog-rescued-from-hot-weather-car


    信じられないほどの暑い日に駐車されたBMW 3シリーズの中にいたペットを救うために、カナダの人は極端な行動を取りました。

    多くの見物人が集まった中、大きな石で後ろの窓を破壊することによって犬を救助し拍手が起こり、犬は水を与えられ助かりました。



    救助者は罪や賠償責任に負われることはありませんが、犬と車の所有者は動物虐待防止のためのオンタリオ州協会(SPCA)の調査に応じて検討されています。

    カナダの法律の下では動物に不快感や苦痛を与えることがわかっている場合は、ペット所有者はおよそ$ 10,000カナダドル(約$ 7700)の罰金や刑務所で約5年間の服役を与えることができます。

    こういうの、もっと罰を重くしてもいいんじゃないかな。

    と思ったら、日本はこれより遥かに軽いもんなぁ。

    犬や猫を酷い虐待や殺し方をしても「器物破損」扱いで、罰金なんかも軽すぎる。

    パチンコで遊んでる間に、車の中で子供が死ぬ事件もよくあるが、あれも「えぇ~?」って思うくらい刑罰が軽かったりするよね。

    どうにも日本は罪人に優しすぎる変な国だ。






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    平和の鳩はウィスコンシン州の公式シンボルであり、またミシガン州の州の鳥です。

    しかしオハイオ州で鳩は、遥かに高い地位を持っています。

    なにせオハイオ州では鳩はパトカーに巣を構築することができお咎め無しですから。

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    彼らはガーティーと愛称をつけた鳩の安全を保つためにフロントガラスに傘を貼り付けて、さらには母鳩の栄養維持するためにミミズを掘り起こし与えています。
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    警察のスポークスマンのケビン・ライリーは「我々はすべての人間と動物を守ります」と言い、駐車場にテーピングしてパトカーを動かさないようにしました。
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    黒人の少年を撃ってしまったり、荒っぽい過剰な暴行して逮捕したり、賄賂で寝返ったりと、ちょくちょく問題を起こし嫌われやすい警察ですが、こうした優しい面だってあるんだね。

    印象を良くするためのパフォーマンスだろって穿った見方をする人もいるだろうけど、それでも鳩が無事に巣立ってくれるならいいじゃないか。







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    立ちなさい、ウィリアムっ。

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    バッキンガム宮殿のバルコニーでセレモニーを見せようと、ウィリアム王子は、プリンスジョージに話すようにひざまずいてお父さん役に徹してしまっていたが、女王から王子としての役割を忘れるなと突かれたようですね。

    動画でも確認してみましょう。



    一国の王子ともなると、普通のお父さんのするようなことも間々ならないのだから、大変だなぁ。




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    まあ、落ちてもウケて笑いがとれればいいやって感じで出たんだろうけど、なかなか落ちないでクリアーしていってしまう。



    でもやっぱり最後まで行くのは難しかったか。

    しかし空気で膨らますタイプの着ぐるみとはいえ、動きにくい物を着てあそこまで動けるんだから大したもんだな。

    日本発祥の番組プログラムだが、日本よりずっと盛り上がってるみたいだ。

    日本のは泥水の水溜りだけど、向こうは綺麗なプールとか、予算からして全然違ってそうだもんなぁ。


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    CkmLQjZXEAAkZOb


    BBCの取材で、実際に橋に使われているガラスを用意し、それをハンマーで思い切り叩いて、丈夫さをアピールしたみたいですが・・・



    さて、あなたはこれを見て安全だと渡れますか?

    以前に作られたガラスの遊歩道は、マグカップを落としただけで割れたので、今回は入念に作ったみたいですが、これだけの実験ではなんともねぇ。

    分厚い強化ガラスが3枚と、その間に特殊フィルムでさらに強度を持たしているようだけど、どうにも不安を消す事ができないんだよなぁ。

    たまたま今回の実験に使ったガラスが、設計強度通りの強度を持っていたとか?

    ガラスの強度は文句なしだが、それを支えてる橋やワイヤーが、ちゃんと設計通りなのかなど、不安要素はいくらでもあるからなぁ。

    ガラスが割れなくても、ガラスごと落ちたのでは堪らん。

    普段の中国での出来事を見ている限り、いくら安全だと言われても自分は渡る気になれないな。


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