夜ふかしのすすめ

海外で話題になってることや、おもしろいと思ったことを書いてます。 日本のことが話題になっていれば逆輸入?もします。

ワールド

年寄りだからと侮っていてはアカンってのがよく分かる映像ですw

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お爺ちゃんお婆ちゃんの頼りないダンスを見せられてもなぁ・・・と思っていたら大間違いだった!



いやいやどうして、カッコいいじゃないか。

ネリーとディートマーErentrautはブギを愛し、様々なコンテストやコンクールで常連だそう。

彼らは楽しみのために、自分自身の気分とパフォーマンスを上昇させるので、70歳の男性と彼の64歳のパートナーは賞に興味がないとのこと。

イカしたカップルだなと思っていたら、別のサイトで、別のイカしたお爺ちゃんたちが紹介されていた。



やるじゃん。

今どきの人がやってる重力を無視したような凄いダンスはさすがに無理だろうけど、充分見せてくれるダンスだし、飽きないで見ていられる。

なによりも楽しそうな雰囲気が伝わってくるのがいいね。


中国都市部では信号を守らない歩行者のためにゲートを設置して対策することにしました

中国の武漢市の当局は、横断歩道の信号灯が緑色に変わったときにのみ開く、歩行者用ゲートを混雑した交差点に最近設置することになりました。

この対策は、中国全土の多くの都市部で深刻な問題となっている信号無視を防止することを目的としています。

中国当局者は何年もの間、信号無視による飛び出しなどを問題視している。

アジアの国では、「中国式の交差点の渡り方」と呼ばれることが多い歩行者は、交通信号を完全に無視し、通常は大規模な人数で混雑した通りや道路を横断することがあります。

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現在、中国の湖北省武漢市の交通関係者は、地下鉄の駅で通常見られるような歩行者用のゲートの助けを借りて、人々が混雑した交差点を勝手に歩き回ることを止めるという別のアプローチを試みている。

今のところ、いくつかの横断歩道の両側にのみ設置されていますが、効果が実証されれば、当局は都市のまわりに順次それらを設置する予定です。

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ゲートは交通信号が緑色に変わったときにのみ歩行者が道路を横断することを許可し、赤信号が点灯すると閉じる。

しかし人々がゲートの周りから抜け出し歩いたり、ゲートをジャンプして飛び越えたりする可能性があるのでは?

役員もその可能性を考慮しており、門の上の監視カメラが常に行動を監視し、犯行者はその地域のデジタル看板に顔を表示されることによって恥をかくことになると発表した。

信号無視は多くの場合、中国の文化的問題として記述されており、市民は法律の完全な欠如と完全な無視をしています。

他の人は、当局とインフラが責任を負えと主張する。

ドイツでは信号が変わるまで住民が道​​路を横切るのを待つことができるのは、時間にして60秒であると分かったので、それを超えないようにプログラムされているが、中国では最大90秒に設定されている。

このゲートの措置と設置は、非常に高価になる可能性があります。

誰かがゲートを盗んで、鉄くずとして売るかもしれないと冗談を言う人もいる。

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なんか中国はいろいろ大変だなぁと、完全に他人ごとにしか見れないけどねw

こんなユルイ機械程度で規制できたり改善されるとは、ちょっと思えないのだがw

まあ何もしないよりは良くなる可能性もあるか?

歩行者もそうだが、車やバイクが好き勝手に道路に飛び出してきたり、交差点に飛び込んできたりするんだから、当局も頭痛くなっちゃうよな。


市長はゴミを不法投棄した人の許へ返却することにしました

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市長は公共の場所に不法にゴミを投げ捨て続ける人たちに疲れてしまい、慎重な調査の結果、「投棄者への返却」を開始することに決めました。

ロードメンテナンス・エージェントは、「贈り物」として迷惑ゴミの所有者に送り返しました。



外国でも粗大ゴミや産廃など、ちゃんと仕分けして処分するルールがあるんだろうな。

でもそのルールをガン無視して好き勝手に投棄する人が後を絶たないことに、我慢の限界がきたようだ。

帰ってきたら、家の前に捨てたはずのゴミがどっさり山積みになってるとか、これは嫌だし、懲りるだろw

でもこれに腹を立てて、山の中に不法投棄とかするようになったりしないか、心配にもなるな。

こういうの、質の悪いイタチごっこになりそうだもんなぁ。


映画の西部劇じゃない、本物のワイルドウェスト当時の酒場の風景

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これらの画像は、カウボーイ、トレーダー、ハンター、浮浪者、鉱山労働者、弁護士、鉄道労働者や他の多くが集いるワイルドウェストのお馴染みの酒場の風景です。

最初に出来たサロンはワイオミング州のブラウンのホールで、開店は1822年のときで、狩猟シーズンに猟師にサービスするために設計されました。

このようなレジャー施設は、西部の住民から愛され、そして飛躍的に成長し始めました。

市の人口は3,000人ほどであった1883年に、モンタナ州のリビングストンでは、できるだけ大広間を多く作ったりもしました。

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まんま西部劇みたいだな・・・って、こっちが本物だってのw

なんか変な錯覚をしてしまいそうになったが、本当にクリント・イーストウッドとか出てきそう。

今にも列車強盗をしてきた賞金首の集団とかきて、酒場で乱闘が始まったり、店の前で決斗が始まったりしそう。

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ちょっとこれらの画像の時代とは違うみたいだが、西部開拓時代に実在した有名なビリー・ザ・キッドとかいたりしそうだ。






オーストラリアの木こりの高所作業が凄すぎる!

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オーストラリアで木こりをしているデイブ・コールマン( Deyv Koulman)は、自分の仕事を実行する方法についてのビデオを作ることにしました。

デイブは通常多くの場合、70メートルの高さに達する巨大な木をチェーンソーで切るので、高さを恐れている人が見るのは生き地獄です。



こりゃダメだ。

下なんか絶対に見れないw

人工的な建造物で、足元がしっかりしてても無理なのに、不安定な木に登っての作業なんて絶対に無~理~w

こんな大きく高い木を切るなんてもったいないと思ったけど、これ立ち枯れしてたりする木なんだろうな。

そう考えたら、さらに怖くなってくる。

でもこうやって切ってくれる人がいないと、いろいろ被害が出たりするんだろうから、大変だけど必要なんだな。

しかし本当、よくこんな高い所に登っていけるよなぁ。


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