ミステリー・オカルト

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダウンロード (2)

    「はさみナイフ」とも言われるKatar(カタール)レプリカナイフだそう。



    一見、禍々しく物騒な感じだが、あまり実用性があるようにも見えないことから、もしかしたら果物を割るために使われていただけのナイフなんじゃないかって話もあるようだ。

    コメントの中でも儀式に使われた物だとか、植民地時代にヨーロッパ人のお土産として作られた物だとか言われているようだ。

    確かにそう言われてみると実用性としては乏しいかんじだなw

    しかし目の前でこのハサミ部分をカシャンカシャンされたら威嚇行為としては効果ありそうだw


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    新しい家に引っ越し作業をしながら、カップルはクローゼットに積み重ねられた箱の下に小さな取っ手の金具を見つけました。
    1
    2
    3
    4

    彼らはその下にカラに見える小さな区画を見つけた。
    5

    しかし隅っこに埃を被った小さな箱があった。
    6
    7

    箱には非常に明確で複雑な模様がありました。
    8
    9

    箱は驚くほど重く、しっかりと施錠されていました。
    10

    鍵穴のクローズアップ。
    11

    鍵屋さんを待ちきれなかったので、カップルはドライバーを刺し、無理やり箱をこじ開けました。
    12
    13
    14

    中にはコインの詰め合わせと、もう一つの小さな箱があった。
    15
    16
    17

    英国の50ペンスのコインを含むコインのクローズアップ。
    18
    19
    20
    21

    箱と裏地との間に隠されたものもあった。
    22

    保護ケースに入ったヴィンテージなシルバーサーファーカード。
    23

    カードの下にはヴィンテージのスパイダーマンのホログラム・カードもありました。
    24

    そして小さな箱に・・・
    25

    これはさらに厳重にロックがかかっていた。
    26

    幸いなことに、コインの中に鍵を見つけました。
    27

    内側には、古い懐中時計のコレクションが入っていました。
    28
    29
    30
    31

    懐中時計の多くはまだ機能していた。
    32


    うぉ~! これはワクワクするなぁ。

    外国って、この手の秘密の部屋とお宝を発見って話がよくあるけど、いかにもな隠し扉の中に、いかにもな宝箱があるとか、これはドキがムネムネしちゃうだろw

    しかしドライバー突っ込んで壊すとか、あまり頭のいいカップルじゃなさそうで残念だ。

    しかしその中身はお宝の名に恥じない品物が入っていて驚きだ。

    コインの中に、昭和37年の50円玉があったりして、どれだけ古いとか価値は解らないが、外国のコインコレクターだったんだろうな。

    懐中時計も、なんかいい趣味してるなって感じさせるけど、何でこれだけ大事にしていたお宝を前の住人は置いていったのだろう?

    夜逃げするように出て行ったとしても、この箱くらいは持って出て行けるだろうし、もしかして前の住人が亡くなったことで遺族はこの箱の存在を知らなかったとかかな?

    そう考えると持ち主の念みたいのがありそうで、ちょっと恐いものがあるのだが。

    でもミステリー満載な感じでおもしろいよなぁ。






      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3C0

    娘が家で起こる異変を父親に訴えたことで、部屋に監視カメラを設置したところ、一人で遊ぶ娘の側で、頭がゆっくりと動く人形の姿や、ぬり絵で遊んでいたらテーブルの上の紙やペンケースが暴れる異常な光景が撮影されました。



    おわかり頂けただろうか?

    非常に解り難かったが、頭がゆっくりと動く人形など、ぞっとしてしまった。

    テーブルの上で起こる異変で娘が逃げ出すなど、この映像がどこの国で撮影されたのか明らかにされていないそうだけど、これは怖いだろう。

    こういうの滅茶苦茶に弱いですorz




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ミシガン州に居住してるJason Robinsonは、最近、Vestaburg町のパイン川に浮く不思議なものに気がつき、車の外に出てみたら、そこには回転する氷の円盤があり、それは地元の人々を困惑させました。



    別角度からの映像。


    同様の氷のディスクは、ニューヨーク、スカンジナビア、ウェールズインチなど世界中で発見されて目撃報告されているそうで、この現象が起こる原因は回転剪断として知られているそうです。



    剝がれた氷が偶然そこに留まり、川の流れで回転しながら、さらに育ち、削れながら完全な円になっていく仕組みなようだが、こんなのを初めて見たらミステリーサークルか何かだと思って焦っちゃうよなぁ。

    仕掛けを知ってしまうとミステリー感がまったく無くなってしまったが、大きなものだと16メートルの円盤にもなるようなので、そういうのは見てみたいものだ。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1




    ほとんどのMacBookの所有者はノートパソコンの裏蓋を開けたことはないだろうが、時々中からアメリカのコインを発見した人もいます。

    これは2010年に遡るころからあるようで、上記のビデオでは、Greg Kilpatrickという所有者が自分のデバイスで見つけた様子を見せてくれました。

    2
    3

    2013年にカナダでは、ドライブの内部に閉じ込められたコインの写真をMacの噂として投稿されました。

    4


    奇妙なミステリー?

    これはいったい何のためなんだろう?

    思いつく理由としては筺体との隙間を埋めて振動を防止するとか、ヒートシンクのような役割で熱を放熱させるためとか、そんなことを想像してみるけど、そうだとしたら全部の製品に入っていないとおかしいな?

    自販機の当たり付きって、飲み物を買うと、たまに缶の裏に10円が貼られてたのがあったけど、そんなノリだとか?w

    工場の人が、こうした噂になるのを待っていて、「これやったの俺w」ってほくそ笑むために仕込んだ?

    MacBookのオーナーの人は、試しに開けてみる価値があるかもしれないw


    このページのトップヘ