ミステリー・オカルト

    ミシガン州に居住してるJason Robinsonは、最近、Vestaburg町のパイン川に浮く不思議なものに気がつき、車の外に出てみたら、そこには回転する氷の円盤があり、それは地元の人々を困惑させました。



    別角度からの映像。


    同様の氷のディスクは、ニューヨーク、スカンジナビア、ウェールズインチなど世界中で発見されて目撃報告されているそうで、この現象が起こる原因は回転剪断として知られているそうです。



    剝がれた氷が偶然そこに留まり、川の流れで回転しながら、さらに育ち、削れながら完全な円になっていく仕組みなようだが、こんなのを初めて見たらミステリーサークルか何かだと思って焦っちゃうよなぁ。

    仕掛けを知ってしまうとミステリー感がまったく無くなってしまったが、大きなものだと16メートルの円盤にもなるようなので、そういうのは見てみたいものだ。


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    ほとんどのMacBookの所有者はノートパソコンの裏蓋を開けたことはないだろうが、時々中からアメリカのコインを発見した人もいます。

    これは2010年に遡るころからあるようで、上記のビデオでは、Greg Kilpatrickという所有者が自分のデバイスで見つけた様子を見せてくれました。

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    2013年にカナダでは、ドライブの内部に閉じ込められたコインの写真をMacの噂として投稿されました。

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    奇妙なミステリー?

    これはいったい何のためなんだろう?

    思いつく理由としては筺体との隙間を埋めて振動を防止するとか、ヒートシンクのような役割で熱を放熱させるためとか、そんなことを想像してみるけど、そうだとしたら全部の製品に入っていないとおかしいな?

    自販機の当たり付きって、飲み物を買うと、たまに缶の裏に10円が貼られてたのがあったけど、そんなノリだとか?w

    工場の人が、こうした噂になるのを待っていて、「これやったの俺w」ってほくそ笑むために仕込んだ?

    MacBookのオーナーの人は、試しに開けてみる価値があるかもしれないw


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    ロンドンのウェスト・ノーウッド墓地の地下にある奇妙なカタコンベは、この地域で最も秘密となった一つです。

    死んだ人々が入れられた棺で満たされた、地下トンネル内の奇妙なコレクションは使われることも無くなり、一般に公開されることも滅多にありません。

    1837年に遡る歴史を持つこれらは、ゴシック様式がピークとなったビクトリア朝の英国を代表しています。

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    19世紀は英国の首都の大きな変化の時でした。

    この時代には、都市を襲ったコレラの流行を終わらせるために、先駆的な下水道システムが作られました。

    ロンドンの慢性的に混雑していた墓地を清掃するなど、施設に対する衛生への運動も含まれていました。

    やがてこれらの敷地は使われなくなり、世代を重ね忘れられ、今は腐敗して荒れ果てた姿で、病気が流行していた恐ろしい時代の記録を残しています。

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    壮大な七つの墓地として知られているこのビクトリア朝建築のカタコンベは、ロンドンの人々が死者を扱う方法を変えました。

    ウェスト・ノーウッドのカタコンベには、棺を下ろすための油圧式のリフトが設置され、衛生設備の改善がされるなど、死者への尊敬の念がみられます。

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    さらに詳しい情報:コンスタンチンバインダー

    これらの画像は、写真家のコンスタンチン・バインダーがウェスト・ノーウッドのカタコンベの公式ツアー中に撮影したものです。

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    カタコンベといったらイタリアやフランスが有名だが、ロンドンにもあったのですね。

    同じヨーロッパなのだから似た文化があるのは当然といえば当然か。

    しかしイタリアの観光名所となっているカタコンベと違い、こちらは使われなくなった当時からそのまま放置された荒れた姿で、不気味な凄味はこちらに軍配が上がるな。








    タイトルに「Okinawa」となってるが、実際はサイパンだとコメントで指摘されているね。

    こういう動画は、本物だ、フェイクだ、と論争になるのはどこも同じみたいだ。

    中には「アディダスを履いた80年代の人だ」ってウィットに富んだコメントがあったりもするなw

    UFOもそうだが、こういう心霊関係も大好物だから、これ見た時はゾッとしたよ。

    動画UPされたのが2007年ってことで、10年ほど前は今のように個人でCG作ったりは難しかっただろうしなぁ。

    本当はどうなんだろうね?


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    最近発見された不思議な映像は、明るいプラズマのような青色のワームホールに、到着したり地球を離れる未確認の飛行物体を映しています。

    この映像は嵐の日にアリゾナのどこかで撮影されたと言われています。

    「アリゾナ州は、UFOとエイリアン基地の有名なホットスポットなので、その地域に存在することの実質的な証拠を得られたと考えられています。 これは地球を離れる際に、雲を突き破って外に出るエイリアン船です」とUFOの目撃情報が寄せられています。



    これは何だろう?

    ミサイルやロケットの実験なら、煙とかあるはずなのだが、これは光だけだし、ゆっくり吸い込まれているように見える。

    CGで作ったフェイクだって片付けるのは簡単なんだけど、なんとも言えないな。

    自分はUFO信じる派なので、こういうのわくわくするんだけどねw


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