ミステリー・オカルト

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    えぇぇぇぇ~?

    いったい何故、どうやって?

    まだ新しい包丁だし、ビルを作ってる時に仕込んだようにも見えないし、いつどうやって刺さったんだ?

    隣のビルからブーメランみたいに投げたら刺さったのか?

    いやいやいや、普通に考えたらコンクリートに刺さる訳がないなw

    でもそこは中国。

    おから工事などの手抜きで有名なだけに、このビルの外壁も柔らかかったんだろうな。

    って、ちょい待ち。

    そんな柔らかい数十階建てのビルが存在してるって、恐ろしいにもほどがあるだろうって話だ。

    不思議すぎるだろ、中国!


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    リアル?
    それともフェイク?

    とりあえず、こんな体験はしたくないって断言しておくw




    ドアを開け閉めしてるような音がして、誰かがイタズラしてるんだろうと見回りに行ったら、消火栓の扉がバッターン バッターンって・・・

    遺体安置所ってだけでアレなのに、蛍光灯までチッカチカしてるとか、もうバイオハザードの世界じゃんorz

    もうそれだけで腰砕けで歩けなくなるぞw

    近付いてみると音が止んで、どう見ても消火栓の中に人が入れるようなスペースは無いし、行き止まりな場所で人が隠れていられる所も無い。

    どうなってるんだ?

    ついでに気になるのは、消火栓の中にホースもノズルも無かったけど、火事のときどうするつもりなんだ?w


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    何だろう、これ?

    Source: 'Fireball' Spotted Over Tasmania Likely an Optical Illusion, Physicists Say by Storyful on Rumble



    2月28日火曜日、タスマニアのホバートの上空をゆっくりと動く物体をみて、天体物理学者たちは、おそらく日の出に照らされた飛行機だろうと言いました。

    ホバートの地元の人々は、火曜日の午前6時30分ごろにホバートの東に向かって見られた、「火の玉」と呼ばれる物体を撮影しました。

    この語が流星や衛星の位置と一致していなかったとタスマニア大学の物理学者の一人が話をした。

    物理学者の1人がビデオを見た後、1秒間に数十キロメートルの速度で動くので、流星となるには速度が遅すぎると付け加えた。

    「それは確かに高い標高で、二本の尾は飛行機から伸びた飛行機雲と思われ、水蒸気が下から太陽に照らされているように見える」と述べた。

    水蒸気が下方に移動しているように見えるのは、飛行機が水平線を越えて視界から外れた結果の錯覚であるとも付け加えた。

    結果、フライトレーダーのデータを確認することで、ドバイからニュージーランドのオークランドへ向かうエミレーツ航空の飛行機であることを見つけることができました。

    飛行の記録は、ホバート周辺で発見された物体の報告と一致していた。

    とのことで、飛行機雲でしたw

    でも映像を見ただけだと、飛行機雲にしてはちょっと変だし、飛行機にしては不自然な落下しているようにしか見えないから、これはちょっと騒ぎになるのもしょうがないな。

    でもこうやって曲げようのない事実を突きつけられちゃうと残念な気持ちにもなるんだよなぁw


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    ダウンロード (2)

    「はさみナイフ」とも言われるKatar(カタール)レプリカナイフだそう。



    一見、禍々しく物騒な感じだが、あまり実用性があるようにも見えないことから、もしかしたら果物を割るために使われていただけのナイフなんじゃないかって話もあるようだ。

    コメントの中でも儀式に使われた物だとか、植民地時代にヨーロッパ人のお土産として作られた物だとか言われているようだ。

    確かにそう言われてみると実用性としては乏しいかんじだなw

    しかし目の前でこのハサミ部分をカシャンカシャンされたら威嚇行為としては効果ありそうだw


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    新しい家に引っ越し作業をしながら、カップルはクローゼットに積み重ねられた箱の下に小さな取っ手の金具を見つけました。
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    彼らはその下にカラに見える小さな区画を見つけた。
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    しかし隅っこに埃を被った小さな箱があった。
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    箱には非常に明確で複雑な模様がありました。
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    箱は驚くほど重く、しっかりと施錠されていました。
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    鍵穴のクローズアップ。
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    鍵屋さんを待ちきれなかったので、カップルはドライバーを刺し、無理やり箱をこじ開けました。
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    中にはコインの詰め合わせと、もう一つの小さな箱があった。
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    英国の50ペンスのコインを含むコインのクローズアップ。
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    箱と裏地との間に隠されたものもあった。
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    保護ケースに入ったヴィンテージなシルバーサーファーカード。
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    カードの下にはヴィンテージのスパイダーマンのホログラム・カードもありました。
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    そして小さな箱に・・・
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    これはさらに厳重にロックがかかっていた。
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    幸いなことに、コインの中に鍵を見つけました。
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    内側には、古い懐中時計のコレクションが入っていました。
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    懐中時計の多くはまだ機能していた。
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    うぉ~! これはワクワクするなぁ。

    外国って、この手の秘密の部屋とお宝を発見って話がよくあるけど、いかにもな隠し扉の中に、いかにもな宝箱があるとか、これはドキがムネムネしちゃうだろw

    しかしドライバー突っ込んで壊すとか、あまり頭のいいカップルじゃなさそうで残念だ。

    しかしその中身はお宝の名に恥じない品物が入っていて驚きだ。

    コインの中に、昭和37年の50円玉があったりして、どれだけ古いとか価値は解らないが、外国のコインコレクターだったんだろうな。

    懐中時計も、なんかいい趣味してるなって感じさせるけど、何でこれだけ大事にしていたお宝を前の住人は置いていったのだろう?

    夜逃げするように出て行ったとしても、この箱くらいは持って出て行けるだろうし、もしかして前の住人が亡くなったことで遺族はこの箱の存在を知らなかったとかかな?

    そう考えると持ち主の念みたいのがありそうで、ちょっと恐いものがあるのだが。

    でもミステリー満載な感じでおもしろいよなぁ。






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    娘が家で起こる異変を父親に訴えたことで、部屋に監視カメラを設置したところ、一人で遊ぶ娘の側で、頭がゆっくりと動く人形の姿や、ぬり絵で遊んでいたらテーブルの上の紙やペンケースが暴れる異常な光景が撮影されました。



    おわかり頂けただろうか?

    非常に解り難かったが、頭がゆっくりと動く人形など、ぞっとしてしまった。

    テーブルの上で起こる異変で娘が逃げ出すなど、この映像がどこの国で撮影されたのか明らかにされていないそうだけど、これは怖いだろう。

    こういうの滅茶苦茶に弱いですorz




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    ミシガン州に居住してるJason Robinsonは、最近、Vestaburg町のパイン川に浮く不思議なものに気がつき、車の外に出てみたら、そこには回転する氷の円盤があり、それは地元の人々を困惑させました。



    別角度からの映像。


    同様の氷のディスクは、ニューヨーク、スカンジナビア、ウェールズインチなど世界中で発見されて目撃報告されているそうで、この現象が起こる原因は回転剪断として知られているそうです。



    剝がれた氷が偶然そこに留まり、川の流れで回転しながら、さらに育ち、削れながら完全な円になっていく仕組みなようだが、こんなのを初めて見たらミステリーサークルか何かだと思って焦っちゃうよなぁ。

    仕掛けを知ってしまうとミステリー感がまったく無くなってしまったが、大きなものだと16メートルの円盤にもなるようなので、そういうのは見てみたいものだ。


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    ほとんどのMacBookの所有者はノートパソコンの裏蓋を開けたことはないだろうが、時々中からアメリカのコインを発見した人もいます。

    これは2010年に遡るころからあるようで、上記のビデオでは、Greg Kilpatrickという所有者が自分のデバイスで見つけた様子を見せてくれました。

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    2013年にカナダでは、ドライブの内部に閉じ込められたコインの写真をMacの噂として投稿されました。

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    奇妙なミステリー?

    これはいったい何のためなんだろう?

    思いつく理由としては筺体との隙間を埋めて振動を防止するとか、ヒートシンクのような役割で熱を放熱させるためとか、そんなことを想像してみるけど、そうだとしたら全部の製品に入っていないとおかしいな?

    自販機の当たり付きって、飲み物を買うと、たまに缶の裏に10円が貼られてたのがあったけど、そんなノリだとか?w

    工場の人が、こうした噂になるのを待っていて、「これやったの俺w」ってほくそ笑むために仕込んだ?

    MacBookのオーナーの人は、試しに開けてみる価値があるかもしれないw


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    ロンドンのウェスト・ノーウッド墓地の地下にある奇妙なカタコンベは、この地域で最も秘密となった一つです。

    死んだ人々が入れられた棺で満たされた、地下トンネル内の奇妙なコレクションは使われることも無くなり、一般に公開されることも滅多にありません。

    1837年に遡る歴史を持つこれらは、ゴシック様式がピークとなったビクトリア朝の英国を代表しています。

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    19世紀は英国の首都の大きな変化の時でした。

    この時代には、都市を襲ったコレラの流行を終わらせるために、先駆的な下水道システムが作られました。

    ロンドンの慢性的に混雑していた墓地を清掃するなど、施設に対する衛生への運動も含まれていました。

    やがてこれらの敷地は使われなくなり、世代を重ね忘れられ、今は腐敗して荒れ果てた姿で、病気が流行していた恐ろしい時代の記録を残しています。

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    壮大な七つの墓地として知られているこのビクトリア朝建築のカタコンベは、ロンドンの人々が死者を扱う方法を変えました。

    ウェスト・ノーウッドのカタコンベには、棺を下ろすための油圧式のリフトが設置され、衛生設備の改善がされるなど、死者への尊敬の念がみられます。

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    さらに詳しい情報:コンスタンチンバインダー

    これらの画像は、写真家のコンスタンチン・バインダーがウェスト・ノーウッドのカタコンベの公式ツアー中に撮影したものです。

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    カタコンベといったらイタリアやフランスが有名だが、ロンドンにもあったのですね。

    同じヨーロッパなのだから似た文化があるのは当然といえば当然か。

    しかしイタリアの観光名所となっているカタコンベと違い、こちらは使われなくなった当時からそのまま放置された荒れた姿で、不気味な凄味はこちらに軍配が上がるな。






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    タイトルに「Okinawa」となってるが、実際はサイパンだとコメントで指摘されているね。

    こういう動画は、本物だ、フェイクだ、と論争になるのはどこも同じみたいだ。

    中には「アディダスを履いた80年代の人だ」ってウィットに富んだコメントがあったりもするなw

    UFOもそうだが、こういう心霊関係も大好物だから、これ見た時はゾッとしたよ。

    動画UPされたのが2007年ってことで、10年ほど前は今のように個人でCG作ったりは難しかっただろうしなぁ。

    本当はどうなんだろうね?


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