ミステリー・オカルト

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    これはBMWの悪夢になるかもしれない?

    ABC Newsの調査では、全米で数十件の事件が発見されたそう。



    放火ってわけじゃなく、駐車している車から自然と発火してしまっているようだ。

    エンジンを切っても生きている電気関係が発熱と発火してるとかなのかな?

    コスト重視であの国か、あれの国製の安価で粗悪な部品を入れてたりって可能性がありそうだな。

    BMWオーナーは注意した方がいいって言っても、勝手に燃えるんじゃどうしようもないもんな。

    車から降りる度に、バッテリーターミナル外すしかない?




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    4月25日、23歳のハンナ・シモンズ(Hannah Simmons)は、9ヶ月になる彼女の娘アランナ(A’lannah)と、彼女の親友ローレン・ブータウ(Lauren Buteau)とジョージア州でドライブをしていて事故を起こしました。

    悲惨なことに、その事故で3人すべての人生を失ってしまった。

    仕事場に向かっているアニ・サ・ギャノン(Ani sa Gannon)という若い女性が、事故の影響で仕事に遅れていたので、救急車や消防車や警察の車両が揃っている写真を撮って仕事に遅れた証明として、彼女の上司にその場面を見せていました。

    ギャノンの叔母タラ・ノーブル(Tara Noble)が後でその写真を見たとき、彼女は真ん中に輝くオーブのような、空にまっすぐ進む光があるのを指摘した。

    彼女らは天からの印であると信じて、悲惨な事故の後に残された遺族たちにそれを見せることにしました。



    光の反射か何かがレンズに写り込んだとか、そういう事で片付けられることなのかもしれないけど、悲しみに暮れる遺族には、天国からのお迎えで天国に行けたんだと思えれば癒しになるだろうね。

    宗教とか関係ないし、まったく関係のない赤の他人だけど、なんとなくこういうの信じたい気持ちになるな。


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    中国の女性が10日間も鼻血が出続け痛みのために、最終的にシェンワンの病院に5月9日に行ったところ、医者が鼻孔の内側にヒルがいるのを見つけ驚いた。

    医者が3インチ長のヒルを見つけ、それを取り除いたときの映像です。



    うげぇぇぇぇぇ~!

    原因は数か月前に山を流れる川で顔を洗ったときに、鼻の中にヒルが入り込んだのではないかとの事だが、こんなのが入って気が付かないものか?

    想像すると、鼻をすすってもいないのに、勝手に鼻水が出たり戻ったりしてる感覚があったんじゃないか?

    おかしいって気が付くだろw

    気が付かせないほどヒルが巧妙だってことか?

    これは嫌すぎるだろ。


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    インドネシアのMaluku州のSeram島の海岸で、地元住民がやや巨大なイカのように見える巨大な動物の死体を発見しました。

    モンスターのボディは滑りやすく、すでに少し分解し始めており、その長さは15メートル、幅2メートルに達しました。

    それは巨大なイカやクジラのいずれかであることが明らかになり、地元住民は、この海岸から死体をクリーンアップしてくれるように政府に訴えました。





    なぁんだぁUMAじゃないのかぁ・・・って最初から分かり切ってたことだけどねw

    こういうのって騙されても騙されても一縷の望みでUMAじゃないのかって思って見ちゃうんだよなぁw

    でもこんな大きなのが海岸に現れたら、やっぱり驚くな。

    しかしよく近付けるなって思う。

    もの凄い臭いしてるだろ、これ。















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    4月30日、ルイジアナ州上空でUFOらしきものが発見されていました。

    未知の物体は濃い煙を残し、そして明らかに墜落か緊急着陸をしているように見えました。

    地元メディアは米空軍がUFOを撃墜したのか囁かれたが、当局からこの問題に対してコメントが与えられていないことを述べました。



    また濃い飛行機雲か何かでしたってガセネタだったりするオチじゃないかと思ってググってみたが、日本語でも英語でも、それらしい記事とか見つけられなかった。

    もしかして報道規制され隠蔽された?

    飛行機雲にしてはジェットエンジンの音とかしてなさそうだし、いったいあれは何なのだろう?

    まさかの

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    映画「第9地区」みたいな、エビ型宇宙人の保護特区ができたりするのか?

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    えぇぇぇぇ~?

    いったい何故、どうやって?

    まだ新しい包丁だし、ビルを作ってる時に仕込んだようにも見えないし、いつどうやって刺さったんだ?

    隣のビルからブーメランみたいに投げたら刺さったのか?

    いやいやいや、普通に考えたらコンクリートに刺さる訳がないなw

    でもそこは中国。

    おから工事などの手抜きで有名なだけに、このビルの外壁も柔らかかったんだろうな。

    って、ちょい待ち。

    そんな柔らかい数十階建てのビルが存在してるって、恐ろしいにもほどがあるだろうって話だ。

    不思議すぎるだろ、中国!


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    リアル?
    それともフェイク?

    とりあえず、こんな体験はしたくないって断言しておくw




    ドアを開け閉めしてるような音がして、誰かがイタズラしてるんだろうと見回りに行ったら、消火栓の扉がバッターン バッターンって・・・

    遺体安置所ってだけでアレなのに、蛍光灯までチッカチカしてるとか、もうバイオハザードの世界じゃんorz

    もうそれだけで腰砕けで歩けなくなるぞw

    近付いてみると音が止んで、どう見ても消火栓の中に人が入れるようなスペースは無いし、行き止まりな場所で人が隠れていられる所も無い。

    どうなってるんだ?

    ついでに気になるのは、消火栓の中にホースもノズルも無かったけど、火事のときどうするつもりなんだ?w


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    何だろう、これ?

    Source: 'Fireball' Spotted Over Tasmania Likely an Optical Illusion, Physicists Say by Storyful on Rumble



    2月28日火曜日、タスマニアのホバートの上空をゆっくりと動く物体をみて、天体物理学者たちは、おそらく日の出に照らされた飛行機だろうと言いました。

    ホバートの地元の人々は、火曜日の午前6時30分ごろにホバートの東に向かって見られた、「火の玉」と呼ばれる物体を撮影しました。

    この語が流星や衛星の位置と一致していなかったとタスマニア大学の物理学者の一人が話をした。

    物理学者の1人がビデオを見た後、1秒間に数十キロメートルの速度で動くので、流星となるには速度が遅すぎると付け加えた。

    「それは確かに高い標高で、二本の尾は飛行機から伸びた飛行機雲と思われ、水蒸気が下から太陽に照らされているように見える」と述べた。

    水蒸気が下方に移動しているように見えるのは、飛行機が水平線を越えて視界から外れた結果の錯覚であるとも付け加えた。

    結果、フライトレーダーのデータを確認することで、ドバイからニュージーランドのオークランドへ向かうエミレーツ航空の飛行機であることを見つけることができました。

    飛行の記録は、ホバート周辺で発見された物体の報告と一致していた。

    とのことで、飛行機雲でしたw

    でも映像を見ただけだと、飛行機雲にしてはちょっと変だし、飛行機にしては不自然な落下しているようにしか見えないから、これはちょっと騒ぎになるのもしょうがないな。

    でもこうやって曲げようのない事実を突きつけられちゃうと残念な気持ちにもなるんだよなぁw


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    ダウンロード (2)

    「はさみナイフ」とも言われるKatar(カタール)レプリカナイフだそう。



    一見、禍々しく物騒な感じだが、あまり実用性があるようにも見えないことから、もしかしたら果物を割るために使われていただけのナイフなんじゃないかって話もあるようだ。

    コメントの中でも儀式に使われた物だとか、植民地時代にヨーロッパ人のお土産として作られた物だとか言われているようだ。

    確かにそう言われてみると実用性としては乏しいかんじだなw

    しかし目の前でこのハサミ部分をカシャンカシャンされたら威嚇行為としては効果ありそうだw


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    新しい家に引っ越し作業をしながら、カップルはクローゼットに積み重ねられた箱の下に小さな取っ手の金具を見つけました。
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    彼らはその下にカラに見える小さな区画を見つけた。
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    しかし隅っこに埃を被った小さな箱があった。
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    箱には非常に明確で複雑な模様がありました。
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    箱は驚くほど重く、しっかりと施錠されていました。
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    鍵穴のクローズアップ。
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    鍵屋さんを待ちきれなかったので、カップルはドライバーを刺し、無理やり箱をこじ開けました。
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    中にはコインの詰め合わせと、もう一つの小さな箱があった。
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    英国の50ペンスのコインを含むコインのクローズアップ。
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    箱と裏地との間に隠されたものもあった。
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    保護ケースに入ったヴィンテージなシルバーサーファーカード。
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    カードの下にはヴィンテージのスパイダーマンのホログラム・カードもありました。
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    そして小さな箱に・・・
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    これはさらに厳重にロックがかかっていた。
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    幸いなことに、コインの中に鍵を見つけました。
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    内側には、古い懐中時計のコレクションが入っていました。
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    懐中時計の多くはまだ機能していた。
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    うぉ~! これはワクワクするなぁ。

    外国って、この手の秘密の部屋とお宝を発見って話がよくあるけど、いかにもな隠し扉の中に、いかにもな宝箱があるとか、これはドキがムネムネしちゃうだろw

    しかしドライバー突っ込んで壊すとか、あまり頭のいいカップルじゃなさそうで残念だ。

    しかしその中身はお宝の名に恥じない品物が入っていて驚きだ。

    コインの中に、昭和37年の50円玉があったりして、どれだけ古いとか価値は解らないが、外国のコインコレクターだったんだろうな。

    懐中時計も、なんかいい趣味してるなって感じさせるけど、何でこれだけ大事にしていたお宝を前の住人は置いていったのだろう?

    夜逃げするように出て行ったとしても、この箱くらいは持って出て行けるだろうし、もしかして前の住人が亡くなったことで遺族はこの箱の存在を知らなかったとかかな?

    そう考えると持ち主の念みたいのがありそうで、ちょっと恐いものがあるのだが。

    でもミステリー満載な感じでおもしろいよなぁ。






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