夜ふかしのすすめ

海外で話題になってることや、おもしろいと思ったことを書いてます。 日本のことが話題になっていれば逆輸入?もします。

ミステリー・オカルト

中国のビルの45階部分の外壁に中華包丁が刺さっているのが発見回収された

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えぇぇぇぇ~?

いったい何故、どうやって?

まだ新しい包丁だし、ビルを作ってる時に仕込んだようにも見えないし、いつどうやって刺さったんだ?

隣のビルからブーメランみたいに投げたら刺さったのか?

いやいやいや、普通に考えたらコンクリートに刺さる訳がないなw

でもそこは中国。

おから工事などの手抜きで有名なだけに、このビルの外壁も柔らかかったんだろうな。

って、ちょい待ち。

そんな柔らかい数十階建てのビルが存在してるって、恐ろしいにもほどがあるだろうって話だ。

不思議すぎるだろ、中国!


遺体安置所の警備員がした恐怖体験がチビりそうなんだぜぃ

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リアル?
それともフェイク?

とりあえず、こんな体験はしたくないって断言しておくw




ドアを開け閉めしてるような音がして、誰かがイタズラしてるんだろうと見回りに行ったら、消火栓の扉がバッターン バッターンって・・・

遺体安置所ってだけでアレなのに、蛍光灯までチッカチカしてるとか、もうバイオハザードの世界じゃんorz

もうそれだけで腰砕けで歩けなくなるぞw

近付いてみると音が止んで、どう見ても消火栓の中に人が入れるようなスペースは無いし、行き止まりな場所で人が隠れていられる所も無い。

どうなってるんだ?

ついでに気になるのは、消火栓の中にホースもノズルも無かったけど、火事のときどうするつもりなんだ?w


隕石?UFO? タスマニア上空に火球のようなものが現れ騒動に

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何だろう、これ?

Source: 'Fireball' Spotted Over Tasmania Likely an Optical Illusion, Physicists Say by Storyful on Rumble



2月28日火曜日、タスマニアのホバートの上空をゆっくりと動く物体をみて、天体物理学者たちは、おそらく日の出に照らされた飛行機だろうと言いました。

ホバートの地元の人々は、火曜日の午前6時30分ごろにホバートの東に向かって見られた、「火の玉」と呼ばれる物体を撮影しました。

この語が流星や衛星の位置と一致していなかったとタスマニア大学の物理学者の一人が話をした。

物理学者の1人がビデオを見た後、1秒間に数十キロメートルの速度で動くので、流星となるには速度が遅すぎると付け加えた。

「それは確かに高い標高で、二本の尾は飛行機から伸びた飛行機雲と思われ、水蒸気が下から太陽に照らされているように見える」と述べた。

水蒸気が下方に移動しているように見えるのは、飛行機が水平線を越えて視界から外れた結果の錯覚であるとも付け加えた。

結果、フライトレーダーのデータを確認することで、ドバイからニュージーランドのオークランドへ向かうエミレーツ航空の飛行機であることを見つけることができました。

飛行の記録は、ホバート周辺で発見された物体の報告と一致していた。

とのことで、飛行機雲でしたw

でも映像を見ただけだと、飛行機雲にしてはちょっと変だし、飛行機にしては不自然な落下しているようにしか見えないから、これはちょっと騒ぎになるのもしょうがないな。

でもこうやって曲げようのない事実を突きつけられちゃうと残念な気持ちにもなるんだよなぁw


凶悪そうな古代インドのナイフが恐ろしい

ダウンロード (2)

「はさみナイフ」とも言われるKatar(カタール)レプリカナイフだそう。



一見、禍々しく物騒な感じだが、あまり実用性があるようにも見えないことから、もしかしたら果物を割るために使われていただけのナイフなんじゃないかって話もあるようだ。

コメントの中でも儀式に使われた物だとか、植民地時代にヨーロッパ人のお土産として作られた物だとか言われているようだ。

確かにそう言われてみると実用性としては乏しいかんじだなw

しかし目の前でこのハサミ部分をカシャンカシャンされたら威嚇行為としては効果ありそうだw


引っ越しした家で、隠された宝を発見したカップル

新しい家に引っ越し作業をしながら、カップルはクローゼットに積み重ねられた箱の下に小さな取っ手の金具を見つけました。
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彼らはその下にカラに見える小さな区画を見つけた。
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しかし隅っこに埃を被った小さな箱があった。
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箱には非常に明確で複雑な模様がありました。
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箱は驚くほど重く、しっかりと施錠されていました。
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鍵穴のクローズアップ。
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鍵屋さんを待ちきれなかったので、カップルはドライバーを刺し、無理やり箱をこじ開けました。
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中にはコインの詰め合わせと、もう一つの小さな箱があった。
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英国の50ペンスのコインを含むコインのクローズアップ。
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箱と裏地との間に隠されたものもあった。
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保護ケースに入ったヴィンテージなシルバーサーファーカード。
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カードの下にはヴィンテージのスパイダーマンのホログラム・カードもありました。
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そして小さな箱に・・・
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これはさらに厳重にロックがかかっていた。
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幸いなことに、コインの中に鍵を見つけました。
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内側には、古い懐中時計のコレクションが入っていました。
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懐中時計の多くはまだ機能していた。
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うぉ~! これはワクワクするなぁ。

外国って、この手の秘密の部屋とお宝を発見って話がよくあるけど、いかにもな隠し扉の中に、いかにもな宝箱があるとか、これはドキがムネムネしちゃうだろw

しかしドライバー突っ込んで壊すとか、あまり頭のいいカップルじゃなさそうで残念だ。

しかしその中身はお宝の名に恥じない品物が入っていて驚きだ。

コインの中に、昭和37年の50円玉があったりして、どれだけ古いとか価値は解らないが、外国のコインコレクターだったんだろうな。

懐中時計も、なんかいい趣味してるなって感じさせるけど、何でこれだけ大事にしていたお宝を前の住人は置いていったのだろう?

夜逃げするように出て行ったとしても、この箱くらいは持って出て行けるだろうし、もしかして前の住人が亡くなったことで遺族はこの箱の存在を知らなかったとかかな?

そう考えると持ち主の念みたいのがありそうで、ちょっと恐いものがあるのだが。

でもミステリー満載な感じでおもしろいよなぁ。






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