事件・事故

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    うっかりでは済まされなかった。



    足元の鉄板を溶接するのに、浮き上がらないように抑えるために乗っていたのだろうが、アーク溶接の激しい光で目がチカチカしてたんじゃないかな?

    よく見えてないところへきて、自分が立ってた場所のことも忘れて、後ずさりしたら足場が無かったってところだろうけど、30フィート(約9メートル)落ちて死んでしまったとか、笑うに笑えない。

    なんかスマホみたいなの弄ってたし、仕事よりも他の事を考えてたんだろうな。


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    これはどう見てもやりすぎじゃないか?



    言葉が解らないし、どこだろう?

    雰囲気的に何々スタンとかつく国って感じ?

    体罰は絶対にダメなんてヌルいこと言わないし、悪い事したときはちゃんと叱らないとね。

    頭ひっぱたくくらいは体罰に入らんだろw

    とは思っているが、これはちょっとやりすぎな気がする。

    こういうのに限って宿題忘れたとか、些細なことだったりすることがあるんだよな。

    もう先生もノリノリになってきてて、最後は踊るように叩いてないか?


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    食いつかれて沈んだところで動画が終わっているが、この後どうなった?



    と言っても、これじゃ助からないよなぁ。

    救助に向かうといっても、すでに水中に引きずり込まれてデスロールでグルグル回転させられ、骨は砕け肉は裂けってなってて、間に合わない可能性の方が高いんじゃないだろうか?

    そもそもこの男性は危険なワニがいる川に入って何をしてたんだ?

    水の中での移動に特化した生き物に、人間が必死に逃げても逃げ切れるもんじゃないよなぁ。


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    髪を掴んで引き摺られ、部屋に連れ込まれた後にも暴行が続けられたそうです。



    外は危険がいっぱいな海外では、アパートに帰っても、「ほっ」とできる場所ではなかったようだ。

    自分の部屋に向かっていたら、いきなり男に襲われボッコボコに殴られ、髪を掴まれ引き摺られていくとか怖すぎだろ。

    何かこの犯人から怨まれるようなことでもしたのだろうか?

    普段からピッチピチなエロいタイトスカートとかで色気振り撒いてたから、単純に狙われていたのだろうか?


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    誰もがマクドナルドが正確に健康的でないことを知っているが、この女性が食べた朝食のソーセージエッグマックマフィンは常軌を逸してます。

    この青いゴム状のものは、地獄か何かですか?



    何だこれ?

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    青いゴム手袋の可能性が高そうだが、もしかしてこういう青い色したカエルとか・・・

    いずれにせよ、こんなの見つけたらリバースしそうだ。

    まあマクドナルドからしたら、「あの値段で食べられる乞○の食べ物に、ちょっとやそっとの異物が入ってたくらいでガタガタ言うなっ!」ってところなんだろうw

    前回、日本でも異物騒動があったときも、外人社長が中国の工場は信用できないので、別の中国の工場で作りますとか、何かトンチンカンなことばかり言ってたもんなw


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    IMG_1113

    これは完全に逝っちゃってダメだろうな。



    鉄骨の土台に吸い込まれるように飛び込んできて、強制ストップかけられ投げ出されたライダーは脳天から土台にぶつかっている。

    けっこうスピード出てたみたいだけど、あの勢いでぶつかって頭の中身をぶち撒けなかっただけよかったと思うしかないな。

    凄い石頭だったのかもだけど、脳みそは豆腐みたいに崩れ、首の骨もボッキリいってるかもだ。


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    バングラディッシュとかパキスタンあたりだろうか?



    あっちの人は列車の屋根の上に乗ったりとか好きよねw

    でも建物はマズかった。

    向こうの建物ってレンガを積み上げただけの簡素な構造だから、それほど強度とか無いところに、人が満載すれば崩落する可能性も高いだろうな。


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    あっぶねぇー!



    バリバリなレースマシンじゃない、初心者用の遊びカートでも、あの勢いで真っ直ぐ突っ込んだのだからヤバいところだった。

    「いったぁ~い」とでも言ってるかのような情けない声を出してる程度で済んでよかったw

    彼氏を追い抜いて驚かそうと思ったのか、それとも想像以上のスピードが出て恐怖で体が固まったのか、なんか後者っぽい気がする。

    乗車する前のブリーフィングなど、対応はちゃんとしてたようなのだが、実際に乗ってみたら大違いだったみたいだ。




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    ざまぁ~としか言いようがないな。



    向こうの国ではラクダの肉はポピュラーなんだろうな。

    上手い事サクッと一突きで心臓を刺しているようで、滝のように血が流れ落ちてきているが、体が大きいだけに簡単には死ねないようで苦しんでいるが、最後の力を振り絞り、刺した男に復讐するがごとくキックをお見舞いしてノックアウトさせた。

    他国の食文化にとやかく言うつもりはないけれど、もうちょっと苦しまない方法とかできないもんかね?

    あっちの宗教のハラルってのがあるが、電気ショックなどを好まず、必ず教徒が首を横に切って血を流して殺さないといけないとか、やっぱあの宗教って糞みたいな自分勝手な屁理屈言ってるだけでダメだわ。

    こういうの見ると「何がハラルだよ」って思うな。



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    水曜日の午後、犯罪者がサンパウロから89キロの中心部のサンジョゼドスカンポスのコロネルホセ・モンテイロ通り沿いに位置する宝石商に強盗を試みた後、警察官によって射殺されました。

    報告によると、2人の武装凶悪犯は、非番の警官が彼の妻と一緒に到着したわずか数分前に宝石店に入っていました。

    内部の防犯カメラの画像によると、カップルが宝石店に到着し、犯罪者の1人が入り口に近づいていました。

    警官はすぐに銃をとり抵抗し、強盗にに対して発砲し1人は死亡。
    もう1人の強盗は逃げることができました。

    当番ではなかった警官のアクション中でも彼の妻には怪我はなかったもよう。

    死んだ犯罪者は29歳の強盗で有罪となり、もう1人の強盗は登録され、サンジョゼドカンポス警察署は逃亡者を見つけるために動いています。



    休みの日に妻に記念の宝石でも買いにきてたのであろうか?

    偶然にもそこは強盗の真っ最中で、様子がおかしいと感じた警官は躊躇することなく銃を取り出し発砲し、あの至近距離での戦いでも、しっかりと妻を守るように背中で隠しガードしてるとか、ブラジルの警官って凄いんだなと思わせてくれた。

    やはり殺人事件が日常茶飯事な国では、休みの日であっても気が抜けないのであろうが、あの動きはさすがだな。




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