テクノロジー・サイエンス

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    前作は台数も少なく、単音でのインペリアルマーチだったが、今回はドーンとクオリティUPさせてる。



    リズムマシンとしてハードディスクも加わり、音楽として深みを与えてる。

    一見、超くだらないことしてるように見えるが、たぶん無駄なことなんだろう。

    でも嫌いになれない(笑)

    ドライブ集めるのにはジャンク品で今時ただみたいなものかもしれないが、音をそろえるのに丁度いいのを当てなきゃならないだろうし、動画に並んでるだけじゃなくもっと集めてるだろうしね。

    繋げるだけでも大変そうだが、その集める労力に乾杯だ。


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    巨大なカタパルトを作成し、総重量45トン、のカウンターウェイトだけで23トン、23メートル(75フィート)の高さから発射します。

    そして1300キロの車が最大で39メートル(128フィート)飛んだそうです。

    なんだか解らない迫力がある。

    重りを利用しただけの装置で、車があんなに高く飛んだりするのだから納得か。

    しかしこれを見ると、真上に上がってしまったり、逆方向に飛んでしまったりと、兵器としてはあまり使い物にならなかったのか?って印象になるな。

    当時の投石機もこういったミスやトラブルで、味方がダメージを食らっていたのか?

    こちらは当時の投石機を忠実に再現した映像



    爆弾やミサイルなど無かった時代には有効な兵器だったみたいです。


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    え~と、どういうこと?



    タネが解ってしまえば「なるほど」と思えるんだけど、解らない内は頭が混乱してしまう。

    こういう錯視を考えつく人ってのはどんな頭の構造になってるんだろうね。

    完成させるまで、相当なトライ&エラーを繰り返してるとは思うんだけど、諦めない努力ってのが必要なんだろうな。




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    ロンドンをベースにする発明者ウィリアムLiddiardは、容易に360度スピンやスライドなど任意の方向に移動できるように、そしてすべての車にボルトで装着することができるホイールの特別なセットを作成しました。

    彼の発明したLiddiardは古いトヨタ車上でどのように動作するかを示すために、アップロードされたYouTube動画の説明に書いています。

    Liddiard-wheels2-600x360


    ウィリアムは現在、ソーシャルメディアのパワーが彼の発明を助けるし、さらに彼は車輪を改良し、最終的に市場にそれらをもたらすことを喜んで助けてくれる会社と提携することを期待しています。

    Liddiard-wheels-600x450


    どのように動作するのか確認してください。



    これは縦列駐車なんか楽にできるね。

    でも、スライドしてるときのタイヤの動きがキモい気がする。

    素晴らしい発明だとは思うけど、従来のタイヤのような直進やコーナーでのグリップ力とかはどうなのだろう?

    走る喜びとまでは言わないけど、運転は難しいから上手くなろうとする楽しみもあったりするんじゃない?

    縦列や車庫入れを一発でビシッとキメられるとカッコいいじゃない。

    えっ、みんながみんな、そんなの求めてないって?

    今の車の時点で、いろいろオモチャついてアシストしてくれてるもんなぁ。






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    一見なんの変哲もないATMのように見えるが・・・



    カードの差し込み口とまったく同じ形した、一回り大きい物が被せてあり、そこをカードが通過することでカードの情報が全て移されスキミングされてしまうとい寸法。

    一回り大きいだけで違和感が無いのだから、これは気がつかないな。

    う~ん、これはサムスンってだけで怪しい。

    あいつら昔から500ウォン硬貨を加工して500円のふりして自動販売機を荒らしたり、こうした犯罪ばかりしてるイメージが強いからなぁ。

    メーカーと犯罪組織がグルでやってても、全然疑問も違和感もないぞ。

    うっかりしたら国家ぐるみでやってても納得できたりする?

    まあ北と遜色ない国だからなぁ。








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