テクノロジー・サイエンス

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    何なんだ? これは?

    患者の頭から寄生虫を含む腫瘍であると考えられている巨大な白い物体を抽出してます。

    医学的な映像であるが、苦手な人もいるだろうから閲覧注意でね。


    水風船というか、わらび餅みたいなのがドゥルンと出てきたぁ~!

    脳を食べて成長したのか?

    血液を吸って成長してるのか?

    何だか解らないが、レントゲンの写真を見て解るように、頭の中で巨大に育ってしまっているので、脳を食べていないにしても、脳を圧迫してしまい、日常生活にも支障がでるレベルなんだろうな。

    日常生活にも支障が出始めて、初めて寄生虫の存在に気が付いたのか、家庭の事情などで病院にかかるお金がなかったとかでここまで放置してしまったのか解らないが、手術は無事に成功して少女は手を動かしたりできてますね。

    でも右手を動かしていないから、もしかしたら後遺症で動かせなくなってるのかもしれない。

    何かの番組で腫瘍か何かで右脳を全摘出した少女が、その後左脳が右脳の役割をしだし、歩くことができるようになった話をみたことあるが、この少女も子供の内だったから、そのような人体の不思議な回復を見せてくれることを祈るしかない。








      このエントリーをはてなブックマークに追加
    もう言葉をなくすというか、ただただ見入ってしまう美しさですね。






    この他にもハッブル望遠鏡で見たバブル星雲の動画です。


    NASAも太っ腹なことしてくれますね。

    普段、神様なんて信じてないくせに、こんな神秘さを秘めた映像を見せられると、なんとなく神様を信じてみたくなるってもんです。





      このエントリーをはてなブックマークに追加
    しかもテキストと音声に変換できるらしい。


    シアトルにあるワシントン大学の学生であるトーマス・プライアーとNavid Azodi、レメルソン がこの発明で$ 10,000の学部受賞をしたようです。

    あとはこれがスマホアプリやブルートゥースで作動できるようになれば、手話が解らない人との会話もスムーズにできるようになったりするんだろうね。

    自分もほんの少しだけ手話を習ったことがあるが、使う機会がないと忘れてしまうんだよなぁ。

    こういう技術の発展は大いに結構な話だね。



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3Dプリンターと人体細胞を使って作られたモジュラーボディだそうだ。


    何だよ? あれ・・・

    なんだかキモいの一言で、なんとなく鶏の手羽先を食べられなくなりそうな予感。

    切り取られたカエルの足に電極を刺して電気を流すとびくんびくんと動き出すあれと同じ原理か?

    なんかフェイクの気がしないでもないが、これが本当に機能する内蔵になり換われるなら未来は明るいものになるだろうな。

    肝臓や腎臓を交換しなくちゃいけないって人たちは、ドナー提供されるまで待ってなきゃいけないのだし、提供する側だって遺族の気持ちを考えると複雑なものがあるだろうし、問題がたくさんあるものね。

    自分の細胞を培養して、それで自分の内蔵が作れるのなら拒絶反応の危険も無いし、待つ必要も無いから病状が軽い内に治すことができるのだから。







      このエントリーをはてなブックマークに追加
    難破船などトレジャーハンターのデビッドMearnsが悪名高い船を発見したようです。


    500年前に海で失われた、バスコ・ダ・ガマのエスメラルダ号の難破船が発見された、とナショナルジオグラフィックが報じたようです。

    こういうお宝探しって、男の子ならワクワクするよね。

    テレビで徳川埋蔵金発掘をしつこくしてて、山一つ削り取っちゃってたの思い出す。

    さすがにこれを本職にするってのは当たり外れが多すぎて厳しいところだが、庭とか海岸とかを金属探知機を持って宝探しごっこくらいはしてみたいとは思う。

    問題はかなり変わり者を見てる目で見られやしないかって心配になるところだ。





    このページのトップヘ