テクノロジー・サイエンス

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    これはシュリーレン効果の実証で、このセットアップでは空気密度の変化を確認することができます。

    凹面鏡は点光源を目的としています。
    凹面鏡が焦点に反映しています。

    そこには部分的に光を遮断するために鋭利なものを使用すると、空気の動きを見ることができる影の効果を作成するのに役立ちます。

    という説明だけで、いまいち要点を得ないのだが、凹面鏡とカミソリみたいなものだけでこの不思議な現象を見る事ができる?

    なんとなく空気はこんな動きをしてるんだろうなとは思っていたが、それをはっきりと見る事ができるのはおもしろい。

    これが凹面鏡の前だけじゃなくて、眼鏡をかけるだけで見られるほど手軽なものだったら、もっと面白いんだけどな。




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    磁性流体が溶けて混ざらないオイルか何かの液体と一緒にボトルに入ってるだけだが、なんだか弄ってるだけで夢中になれるというか、心が無になれそうな、そんな玩具だ。

    磁性流体をそのままシャーレなどに垂らして、下から磁石で遊ぶ方法はあったが、それだと保存の面からも面倒だったが、これなら机の端っこにでも置いておいて、ストレスが溜まってきたときなんかに、いつでも気軽に弄って遊べるしね。




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    アメリカの民間宇宙企業のスペースXの無人ロケット「ファルコン9」が1日午前、米フロリダ州のケープカナベラル空軍基地で、打ち上げ前の試験中に爆発した。

    とのニュースは多くの人が見て記憶に新しいだろう。

    ところが、この爆発した時の映像に不可解な物が映っていたことが解り話題となっている。





    2枚目の動画には暗転させた映像があるが、そこにもハッキリと右側からもの凄いスピードで通り過ぎる飛行物体の姿が映っている。

    どう見ても戦闘機などの飛行機には見えない形。

    レンズに着いたゴミとか、虫とか、爆発で飛び散った部品など、いろいろ言われているが、どの説明も釈然としないだろう。

    信じるか信じないかは、あなた次第。

    これ言ってみたかったぁw


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    ジミーと名付けられたロボットは、水と空気で満たされたハイブリッド静油圧トランスミッションで遠隔操作にて動き、ディズニー・リサーチ、アメリカのカトリック大学、カーネギーメロン大学の研究者によって開発されました。

    詳しい情報:スペクトラム

    とのことで、以前記事にした42本の空気圧アクチュエーターによる日本のロボットより、速い反応と遊びの少ない動きを実現していますね。

    これはディズニーのアトラクションなどに使うためのロボットのようですが、見た目で動きには歴然とした差があるのが解りますね。

    空気圧だけではどうしても遊びが大きく揺り返しもあるので、日本のロボットはゆらゆらふらふらと、だらしない動きをしていたのに対して、このロボットは反応も速く、余分な動きがほとんど無く、しっかりしている。

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    まあこのロボットはこのように後ろで遠隔操作してるので、用途も違うし、開発する方向も違うのでどちらが優れているとか一概にはいえないだろうけど、日本のロボットでこのアクチュエーターを使えたらもっと素晴らしいものになるのは間違いないだろうな。



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    「アルター」と呼ばれるロボットは、自分で動くことができるようにロボットに埋め込 ​​まれたニューラルネットワークがあり、この能力の背後にある技術は、42本の空気圧アクチュエータと、どのような中枢パターン発生器(CPG)と呼ばれることを含みます。

    CPGはアルターが動くことができるように、複製のニュートラルネットワークの神経細胞を持って彼自身の移動パターンを決めます。

    彼のセンサーは、ノイズ、近接性と、妙な話だが、温度に加えて湿度を検出します。

    前のヒューマノイドに取り組んできました東京と大阪大学で小川航平ら大学の研究者によって開発された「アルター」は、人間のようには見えません。

    それは本当に人間のように移動していないが、しかしそれは確かに存在感を示しています。

    アルターは、日本の国立博物館で日本科学&イノベーションのために今月初めに公衆に展示されていました。

    東京と大阪のチームの相互作用は、彼らが次のアルターについての新しいアイデアを鼓舞ことを望みました。





    なんだか激しい既視感に襲われるのだが、何だったかなぁ?

    文楽人形?

    いや、八つ墓村の助清か?w

    なんでこんな暗い雰囲気でお披露目してるんだか、不気味の谷をわざと狙ってやってるだろ?




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