テクノロジー・サイエンス

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    じつに古典的な方法な気がするが、これで強化されるなら試してみる価値はあるんじゃないか?





    用意するものは、洗って中身を綺麗にした空き缶2つと、ハサミかカッターと、ガムテープと両面テープくらいか。

    自分のやり易い方で缶を切り開いて、ケガしないようにガムテープなどで切り口をガードしてやるなりして、あとは両面テープで固定するだけ。

    見栄えを良くするために、装飾を施してもいいかもね。

    くれぐれも手を切ったりしないように、注意して作業してほしい。

    う~ん、自分の家でも、ガレージでパソコンやスマホ使おうとすると、ギリギリ電波届かないんだよなぁ・・・

    ガレージから2歩外に出ると、なんとか1本アンテナ表示が立って、なんとか使えるんだけど、中に入るとまったく使えない。

    これはちょっと後でやってみようっと。


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    これは簡単で面白いかもしれない。

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    チルトブラシを使用すると、バーチャルリアリティ空間で3Dペイントをすることができます。

    3次元ブラシをストロークさせることで、星、光、さらには火など、あなたの創造性を解き放ち、あなたの部屋はあなたのキャンバスになります。

    あなたのパレットは想像力で無限大の可能性が広がります。



    何も無い空間に、いきなりペンキを塗り広げる感覚で、自由に造形もできるとか、これは想像力を掻き立てられるんじゃないだろうか?

    もしかしたら車なんかのデザインしてる人なんかも、これを使って自由な発想のデザインを作ったりとか、実用性もあるんじゃないかな?

    いろいろ有用な活用法が出てきて使えそうだぞ。




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    この方法なら、小さなトンネルならあっという間に作られるな。



    実際に石造りの橋なんか、日本でも眼鏡橋とかこの方法で成り立って数百年経った今でも健在だったりするしね。

    ローラーの付いたトラックを型に、その上にコンクリートで出来たアーチ形にできるブロックを重ねて行って、トラックを抜いていけばカッチリ嵌まる。

    出来たアーチの上にシャベルカーが乗っても崩壊する様子もないから、かなり丈夫に出来てるのも解るね。

    でもそこはかとなく漂う不安感があるのも否定できないような。

    なんか外国人が適当に作ってるようにしか見えないってのがあるよなぁ。

    土台も踏み固めたりしてないんじゃないか?

    穴を掘って、いきなり積み上げ始めてるきがするんだけど、それじゃ長持ちしなさそうだもんな。


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    パンケーキくらい自分で焼けよって思うだろ?

    でもこれ、なかなか面白いかも。



    ノルウェーの土木技師であるミゲル・ヴァレンズエラはニューヨークで2013年の世界メーカーフェアでPancakeBot 3Dフードプリンターをデビューさせ多くの注目を得てから、さらなる改良を経てます。

    これがあればキャラ弁作るの苦手って欧米人も大丈夫。

    いや、日本のママだって皆あんなの出来る訳じゃないだろうしな。

    子供からどんな無茶ブリなリクエストされたってドンとこいってなもんだ。

    あれっ?

    でもそうなると、お母さんはパソコンでプログラム作らなきゃいけないってことだな?

    スキャナーで写真や絵を取りこんで、簡単にプログラム作れるようになってるのかな?

    それによってはお母さんにキャラ弁作るより難易度が高い、パソコンスキルを強いられることになりかねないな。

    そこでお父さんが巻き込まれるわけですね・・・

    まあそれで家族が和気あいあいになれば結果オーライってとこか。










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    何なんだ? これは?

    患者の頭から寄生虫を含む腫瘍であると考えられている巨大な白い物体を抽出してます。

    医学的な映像であるが、苦手な人もいるだろうから閲覧注意でね。


    水風船というか、わらび餅みたいなのがドゥルンと出てきたぁ~!

    脳を食べて成長したのか?

    血液を吸って成長してるのか?

    何だか解らないが、レントゲンの写真を見て解るように、頭の中で巨大に育ってしまっているので、脳を食べていないにしても、脳を圧迫してしまい、日常生活にも支障がでるレベルなんだろうな。

    日常生活にも支障が出始めて、初めて寄生虫の存在に気が付いたのか、家庭の事情などで病院にかかるお金がなかったとかでここまで放置してしまったのか解らないが、手術は無事に成功して少女は手を動かしたりできてますね。

    でも右手を動かしていないから、もしかしたら後遺症で動かせなくなってるのかもしれない。

    何かの番組で腫瘍か何かで右脳を全摘出した少女が、その後左脳が右脳の役割をしだし、歩くことができるようになった話をみたことあるが、この少女も子供の内だったから、そのような人体の不思議な回復を見せてくれることを祈るしかない。








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    もう言葉をなくすというか、ただただ見入ってしまう美しさですね。






    この他にもハッブル望遠鏡で見たバブル星雲の動画です。


    NASAも太っ腹なことしてくれますね。

    普段、神様なんて信じてないくせに、こんな神秘さを秘めた映像を見せられると、なんとなく神様を信じてみたくなるってもんです。





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    しかもテキストと音声に変換できるらしい。


    シアトルにあるワシントン大学の学生であるトーマス・プライアーとNavid Azodi、レメルソン がこの発明で$ 10,000の学部受賞をしたようです。

    あとはこれがスマホアプリやブルートゥースで作動できるようになれば、手話が解らない人との会話もスムーズにできるようになったりするんだろうね。

    自分もほんの少しだけ手話を習ったことがあるが、使う機会がないと忘れてしまうんだよなぁ。

    こういう技術の発展は大いに結構な話だね。



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    3Dプリンターと人体細胞を使って作られたモジュラーボディだそうだ。


    何だよ? あれ・・・

    なんだかキモいの一言で、なんとなく鶏の手羽先を食べられなくなりそうな予感。

    切り取られたカエルの足に電極を刺して電気を流すとびくんびくんと動き出すあれと同じ原理か?

    なんかフェイクの気がしないでもないが、これが本当に機能する内蔵になり換われるなら未来は明るいものになるだろうな。

    肝臓や腎臓を交換しなくちゃいけないって人たちは、ドナー提供されるまで待ってなきゃいけないのだし、提供する側だって遺族の気持ちを考えると複雑なものがあるだろうし、問題がたくさんあるものね。

    自分の細胞を培養して、それで自分の内蔵が作れるのなら拒絶反応の危険も無いし、待つ必要も無いから病状が軽い内に治すことができるのだから。







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    難破船などトレジャーハンターのデビッドMearnsが悪名高い船を発見したようです。


    500年前に海で失われた、バスコ・ダ・ガマのエスメラルダ号の難破船が発見された、とナショナルジオグラフィックが報じたようです。

    こういうお宝探しって、男の子ならワクワクするよね。

    テレビで徳川埋蔵金発掘をしつこくしてて、山一つ削り取っちゃってたの思い出す。

    さすがにこれを本職にするってのは当たり外れが多すぎて厳しいところだが、庭とか海岸とかを金属探知機を持って宝探しごっこくらいはしてみたいとは思う。

    問題はかなり変わり者を見てる目で見られやしないかって心配になるところだ。





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    全力でONとOFFをする機械があったよね。

    これが、外国人の手により、可愛く進化してるぞ。


    なかなか手の込んだ動作をするプログラムみたいでおもしろい。

    でも中のトラが少し残念な感じがするのは何故だろう?

    日本の「かわいい」と、外国の「Kawaiiiii」の違いからだろうか?

    日本だったら、もっと確実な萌えで作るだろうからな。

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