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12月1日、プエルトリコにある電波天文台であるアレシボ天文台は、地震による破損や経年劣化から解体が予定されていたようで、大規模な崩壊を始めたその瞬間を監視カメラとドローンが撮影していました!



57年間稼働していた電波天文台の、吊り下げられた900トンある受信機部分が落下し、主鏡を突き破りました。