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1月13日の午後、ウクライナはキエフのプラウダ通りにある小児科診療所で、4歳の少年が母親と他の兄弟姉妹と一緒に来て、少年は水疱瘡(みずぼうそう)と診断された。

しかし好奇心旺盛な少年は解体され壁に立てかけてあった鉄製のドアに近づき触った途端に倒れ掛かってきてしまい、母親の目の前で下敷きになってしまいました。

子供は股関節骨折で入院することになりましたが、水疱瘡のためにまだ手術を実行できずにいます。



水疱瘡だけなら他に感染しないようにジッとしてるだけだったんだろうけど、股関節の骨折で手術も出来ずに強制的に動けない状態とか、踏んだり蹴ったりな状態だな(;´Д`)

母親が油断した隙に起きた事故なんだろうけど、ほんとこのくらいの子は目が離せないな。