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ノースカロライナ州のシェーン・スタミーは、珍しい色をした子犬飼うことになりました。

彼女の飼っている白いジャーマンシェパードは、8匹の子犬を産みました。

しかしその中の1匹の毛が珍しい色をしており、この赤ちゃんを見たシェーンは瞬間的に「ハルク」と名前をつけて呼びました。


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その理由は、子犬がライムグリーン色をして生まれたということです。

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子犬の毛皮の異常な色は、最初、シェーンを怖がらせ、彼女は獣医の元に行き診察し相談することにしました。

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専門家も驚いたが、診察後、子犬は完全に健康であり、時間とともに色が消えていくと言いました。

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しかし、子犬はすでにハルクと呼ばれており、他の兄弟姉妹のように白くなってもそのままハルクと呼ばれることになります。

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シェーンが言うには、子犬は残忍なまでの食欲と鋭い気性を持っているので、ハルクという名前は子犬にぴったりです。

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ヒヨコみたいに黄色くて可愛かったのが、だんだん白く普通の鶏になっていくような感じ?w

でも犬がこの色で生まれてきたらビックリするよね。

大きくなっても、このままの色でいてくれたらって少し思ってしまう( *´艸`)