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2019年11月、ロシアで発生した変電設備のメンテナンス中の事故。



最初、トントンと叩くと違う蓋が開くとか、ドリフのコントでもしてるのかと思ったw

最後の蓋を閉めようとしたところで激しい火花に襲われて、これはアウトと思ったが、撮影してた同僚の話では、「手袋が破壊されたが同僚の手はわずかに熱いと感じただけで赤くもならなかった」とのこと。

真っ黒こげで消し炭になったかと思ったが、スパークの瞬間、上手く飛び退いて逃げることができて助かったようだ。