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米国出身の22歳の体操選手、シモーネ・アリアンヌ・バイルズは、史上初めて体操の世界チャンピオンになったアフリカ系アメリカ人です。

彼女はオリンピックで4冠を達成し、世界体操競技選手権では2013年から通算で14回優勝しています。

しかし、彼女はこれらに満足することなく、最近行われたミズーリワールドカップで、驚くべき身体能力で世界に挑み、前に誰もしたことのない要素を取り入れ実行しました。

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トランポリンとかの反動で飛んでるなら解るんだけど、普通の床からのジャンプでこれだけ高く飛べるって、いったいどうなってるんだよっΣ(゚Д゚)

その他大勢でしかない常人の自分に理解できるはずもなくw

高く飛んだだけでなく、その間にいろいろ体を捻ったりして見事な着地するとか、ほんと訳わかんない世界だな。

彼女はこのジャンプで、過去70年間の記録を塗り替えるタイトル数を樹立したそう。