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2018年9月28日、ニューギニア航空のボーイング737-800型機は、ウェノ島のチューク国際空港に着陸しようとしていた旅客機が嵐により着陸に苦労し、3000フィート(約914メートル)から降下し海水面に不時着水した。

しかし機体は海に沈み始め、乗客らは泳いで脱出する羽目になったが、すぐさま地元の人々が小舟で駆け付け、乗客35人と乗員12人を救出したが、乗員の内一人が亡くなった。



なにやら、カメラをコックピットに配置すべきかどうかについて、航空捜査官とパイロットとの間でビデオ監視が職場におけるプライバシーの侵害であるなど長い間論じられてきたとか。

だからこのような映像は本来ならなかったはずだが、コックピットにいた乗務員が携帯電話で撮影していたことでいろいろあり、今頃出てきたのかな?