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ランボルギーニ アヴェンタドールをご希望ですか?

それなら3Dプリンターで印刷してください。

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これはまさに物理学者のスターリング・バッカスが息子と一緒に本格的なランボルギーニを作ってみようと計画しました。

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車を作成するにあたって、彼らはと材料費ですでに20,000ドル(約220万円)を使いました。

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こりゃ凄ぇ~w

まだ製作途中でボコボコだけど、修正して綺麗にすれば、完璧なアヴェンタドールになりそうだなw

実物大なだけに、ドアパネルなど何分割にもしてプリントして、それを繋ぎ合わせていったようだが、あの樹脂のリールの材料代だけで220万円ほど掛かってるとか、それもちょっと驚きだ!

時間もとてつもなく掛かってそうだが、出勤前にスイッチを入れ、帰宅後に次の部品の入力してスイッチを入れ、就寝前にまたスイッチを入れって感じで、一人三交代制でやっていったのかな?w

ベース車両が何なのか、細かい情報が書かれていなかったので解らないが、もうこうなると根性というより意地か?



AUTOart 1/18 リバティーウォーク LB-WORKS ランボルギーニ アヴェンタドール レッド 完成品