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NASAはハッブル宇宙望遠鏡が捉えた16年分のデータによって作られた、265,000の銀河の画像を公開しました。

このようなスナップショットを作成するには1995年から順次公開されてきた16年分の複数の画像を組み合わせて作成しています。

7500枚の画像を合成処理した写真自体は4分の1テラバイトを超え、標準的なプログラムでは開くことができないため、ビデオで縮尺したものを視聴することができます。

画像をクリックすると別タブが開き動画が開始します
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星が綺麗なのは勿論だが、その処理してきた苦労を考えると、また違った印象になるな。

何億年も前の今は存在しない星の光なんかもたくさんあるんだろうけど、どれを見ても同じような7500枚の画像を繋げてって、コンピュータの助けを借りてるんだろうけど、それだけで気が遠くなりそうだ。



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