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多くのブロガーがチェルノブイリの映像を撮るためにプリピャチを訪れたりしますが、私はベラルーシの国境を越え、本当の未踏のチェルノブイリゾーンに入ることにしました。

当然ツアーガイドはいなく、直面する問題に対する準備は私の持つナイフだけです。

そこで見たものは・・・

人が出てくるのは13:15辺りから


野生動物くらいしかいないと思ってたら人が表でお茶をしていてって、ビックリしたろうけど、向こうも誰かが訪れてくるとは思ってもいなかったろうからお互いに驚いたか?

数十年ぶりのお客に喜んでるのか、凄くフレンドリーな親子だな。

慣れ親しんだ土地を離れることが出来ないようだが、どうやって生活してるのか、もっと詳しく密着リポートしてほしいくらいだな。



目で見るチェルノブイリの真実 新装版