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13日の水曜日に、ブラジルはサンパウロの州立学校での銃乱射の攻撃で8人が死亡し、殺人犯は犯行後に自殺しました。

殺人者は17歳のGuilherme Taucci Monteiroと、25歳のHenrique de Castroで、17歳のモンテイロは昨年「問題」を起こし学校を退学処分となっていました。

軍事警察は犯罪から8分後に学校に到着し、警察官は校舎の中で銃撃音を聞き、そして2人の殺人者が死んでいるのを発見しました。

調査によると、Guilherme MonteiroはHenrique Castroを殺害し、その後自殺したようで、二人は犯罪を犯して自殺するという「協定」を結んでいたらしい。





流血した死体が映っているので【閲覧注意】でお願いします。


退学処分になった腹いせによる犯行なんだろうけど、犠牲になった他の生徒には迷惑どころじゃないな。

よく解らないのは、こんなことに25歳の男が加担して一緒に死んでいるってことだな?

付き合いがいいのか知らないが、大馬鹿野郎どもだな。



息子が殺人犯になった――コロンバイン高校銃乱射事件・加害生徒の母の告白 (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズII-16)