パンケーキくらい自分で焼けよって思うだろ?

でもこれ、なかなか面白いかも。



ノルウェーの土木技師であるミゲル・ヴァレンズエラはニューヨークで2013年の世界メーカーフェアでPancakeBot 3Dフードプリンターをデビューさせ多くの注目を得てから、さらなる改良を経てます。

これがあればキャラ弁作るの苦手って欧米人も大丈夫。

いや、日本のママだって皆あんなの出来る訳じゃないだろうしな。

子供からどんな無茶ブリなリクエストされたってドンとこいってなもんだ。

あれっ?

でもそうなると、お母さんはパソコンでプログラム作らなきゃいけないってことだな?

スキャナーで写真や絵を取りこんで、簡単にプログラム作れるようになってるのかな?

それによってはお母さんにキャラ弁作るより難易度が高い、パソコンスキルを強いられることになりかねないな。

そこでお父さんが巻き込まれるわけですね・・・

まあそれで家族が和気あいあいになれば結果オーライってとこか。