strelba_su_34_01

Su-34戦闘爆撃機から発射されたロシアのKh-35ミサイル(ロシア製の空対艦ミサイル:NATOコードネームはAS-20 カヤック)が海上に浮かべられた標的船にどのような影響を与えるのかを示す写真と映像を公開しました。

ミサイル訓練の標的には、1452年製造の海洋救助船「マシュク」が使用され、ミサイルが命中した後に深刻なダメージと穴が残されました。

最初の写真は70〜80年前に撮影されたものです。

strelba_su_34_02

strelba_su_34_03

strelba_su_34_04

strelba_su_34_05

strelba_su_34_06

strelba_su_34_07

strelba_su_34_08

strelba_su_34_09

画像をクリックすると別タブが開き動画が開始します
https://cdn.trinixy.ru/pics5/20181001/post2/pusk_raket_sudno.mp4
1



ポッカリと穴が開いてるとかミサイルが当たるとこうなってしまうんだな。

これは結果を見るために船が沈まないように上だけを狙ったってことなのかな?

機関部とかある下側に当たったらもっと酷いことになるんだろうね。

ファランクスとか凄いバルカン砲が船に必要になる訳だ(;´Д`)



1/72 完成品 スホーイ Su-34 フルバック 戦闘爆撃機