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これらの観光客が猛獣をすぐ側で眺めることを望んでいるのなら、このサファリパークは間違いなく観光客を失望させることはありません。

クリミアのサファリ・アドベンチャー・パークでは観光客のグループに独特の写真撮影の機会を提供することができ、カッコ良いプレデターは観光客を歓迎しただけでなく、サービス精神旺盛なライオンはツアーのためにバスに乗り込んできました。



ドアの無い解放感満点なバスでサファリパークってだけで嫌な予感しかしないのに、本当に乗り込んで来てしまい、近すぎるなんてもんじゃないw

もの凄く人間に慣れていて甘えるようにすり寄ってくるけど、猫なら解るが相手はライオンじゃ生きた心地がしないって(;一_一)

どんなに懐いてるっていっても、突然に野生の血のスイッチがいつ入るか解ったもんじゃない。

そう言えばこの飼育員は前に記事にしたことあるの思い出したw

ライオンたちがビビって逃げまくる! サンダル一つでライオンのケンカを鎮圧する最強飼育員がいるw

オレグ・ズブコフ(Oleg Zubkov)って無茶苦茶なオッサンやw

この飼育員と一緒なら安心?



[ライオンハート] LION HEART ペアネックレス 04N135SMBL