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重い152ミリメートルの榴弾砲を積んだ自走榴弾砲に駐車ブレーキを掛け忘れてしまい、緩い傾斜を転がり動き出してしまったため、兵士たちはそれを止めるためにあらゆる種類の試みを行いました。

キャタピラーの下にレンガを投げ込むだけでなく、動きを遅らせるために兵士自身の体を張ってみたりもしてみました。

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http://trinixy.ru/pics5/20180710/video2/ostanovit_tank_hod.mp4
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こんなん止められる訳ないじゃん!って思ったが、何とかなるもんだなw

あとほんの少しでも勢いが付いてたら無理だった?

なんとか止めることができたけど、体で押さえて止めようとか、ツルッと滑りでもしたらプチッと潰されてしまうぞ(;一_一)

こんなことで事故を起こしてたら、上官から怒られるどころじゃ済まないだろうし、慌てて必死になるしかないかw



ピットロード 1/35 グランドアーマーシリーズ 陸上自衛隊 99式自走155mmりゅう弾砲 砲弾追尾レーダー装備車 プラモデル G34