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ブラジルはサンパウロ州リベイラン・プレトに住むジョアン・アウグストという名前の地域住民が、9階の高さでバルコニーの手すりの上に犬がいることに気づきました。

犬の品種はシーズーで今にも落下しそうだったので、彼は素手でそれをキャッチするしかないと待ち構えていて寸でのところで成功しました。

事件の後、犬の飼い主はすぐにバルコニーの手すりに柵を置くと言いました。

犬と救助者の両方とも特定のケガをしておらず、今、彼らは完全な健康です。

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http://trinixy.ru/pics5/20180709/video1/poymal_sobaku_new.mp4
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一見腕の間をすり抜けて失敗したかのように見えたが、ギリギリのところで足を掴むことができて落下の衝撃を和らぐことができてたんだな。

でも大丈夫か解らなくて心配していたら元気に車の影から走り出してきてよかった!

しかし2階くらいなら上手くいけそうだけど、9階からって小型犬といえど衝撃が凄そうだし上手くキャッチできる可能性は少なそうで、躊躇してなかなかできることじゃないよね。

勇気ある男性に拍手だ。



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