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2018ル・マン24時間レースで日本時間の17日22時にゴールを迎え、TOYOTA GAZOO Racingの8号車と7号車がワンツーフィニッシュで初優勝をしました。

そのゴールまでの21分前から映像をご覧ください。



8号車トヨタには(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が、そして2位の7号車トヨタには(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)がドライバーを務め、TOYOTA GAZOO Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めました。

さらに詳しい情報:ヤフーニュース

レース全般そうだが、ワンツーで揃って調子よく走っているが、最後まで気を抜くことができず、結果が解っていてもハラハラし通しだった。

最後に揃ってチェッカーフラッグをくぐっった時には無条件で涙が出てきてしまった(ノД`)・゜・。

ブエミだのアロンソだのとF1で活躍する一流ドライバーがいるのに、最後は日本人ドライバーに華を持たせてくれたところが、また泣かせてくれるじゃねぇ~か。



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