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昨年末、ロシア連邦中南部の都市のオムスクの住民がイルティス川で2匹の異様な姿をした魚のパイク(カワカマス)を捕まえました。

体重が14kgと7kgの変わった魚には角があり、4本角のものと2本角がありましたが、彼は魚の体部分は食べてしまい、異様な頭部だけ記念にと乾燥させて残してました。

この川から遠く離れている場所にはジルコニウムの抽出のための鉱石採掘および処理企業が在り、ある種のジルコニウムは放射性物質であり、それが川に流れ出て、そのような異常を引き起こした可能性があると噂されています。

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カワカマスなんて名前が付いてるだけあって、狂暴そうな顔と牙をしているが、まるで怪獣のような冗談みたいな角が生えてるとか異様だ(;゚Д゚)

文中の中に「Shirokovskaya」という単語があり、意味がどうにも解らないのだが、ググってみると「ハッシウム(英: hassium)は原子番号108の元素。元素記号は Hs。超ウラン元素、超重元素である。」という、何とも物騒な感じの言葉が出てきた。

ハッシウムのロシア名がShirokovskayaなのだろうか?

まあ、ただの憶測だから、そこは置いといてw、それよりもこの角は一体何だろう?

パイクを釣ったおっさんがカッコいいと思って粘土で作ってくっ付けたとかの可能性はないだろうか?

2匹も捕まってるなら、他にも捕まえられててもよさそうなもんだが?

なんだか香ばしい記事な気がするのが拭えない(;一_一)



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