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イスラム教徒のタヒル・アブ・ウマー(Tahir Abu Umar)という有名なリポーターが、シリアのイドリブ県からの状況を報告をしていたところ、ロシア空軍からの爆撃でFAB-250-M62という爆弾が落とされたが、爆発しなかったために生き残ることができました。



近くで爆発が起きてるようなところで、命がけでリポートしていたら、背後にシュッと黒いものが落ちてきてるのが見えるな。

ドスッと音がして振り向いたら数メートル先の地面に爆弾が刺さってるとか、これは洒落に鳴らない(;゚Д゚)

信管が上手く作動せずに不発弾となってるのだろうか?

あんなの爆発してたら体バラバラになりそうだ(;一_一)

こんな経験したら心折れそうだけど、カメラマンと共に全然懲りずに爆発してる近くでリポート続けてるとか、頭のネジがぶっ飛んでるとしか思えないな。



チクチク バルーン