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アラスカ州のオランダ港の住民は、保護のため補助金をかけられた捕食者に14年間悩まされ耐え続けてきました。
最寄りの島に定住した約500羽のハクトウワシは、ゴミ集積所や農場や漁船で食べることを好むようになりました。

ハクトウワシたちは漁船を攻撃し、船員の手から食べ物のパッケージを奪い取ることもします。

ハクトウワシに対する暴力は深刻な犯罪であるため、地域住民はこのワシたちと和解するしかありませんでした。

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なんだかなぁ~w

ハクトウワシってアメリカの国鳥で象徴として描かれてたりするし、イメージとしてももっと威厳のある感じなはずなんだが、これじゃまんまゴミ漁りしてるカラスと変わらんなw

一時期は絶滅の危機にあるなんて言われてたから、手厚く保護してきたんだろうけど、いささか手厚くしすぎた?

甘やかすだけ甘やかしたもんだから、自分で餌を探して狩りをするよりも、手っ取り早く楽に餌を確保する方法を覚えてしまったんだろうな。

カッコいい鳥のはずなのだが、ゴミ漁りがすっかり板についてしまって、薄汚れた姿が何とも言えないw



サファリ レプリカ ハクトウワシ(L)